こんにちは。


本日はウッドデッキ(ベランダデッキ)を作った時のお話しですニコニコ



楽天市場のお店から木材が届くと家の前まで運んでくれますニコニコ



そこから実際に使う場所までは自分で運びます!
ちなみに前回ご紹介したように、外から家の中に運ぶのが、一番大変でしたアセアセ



ではでは、まずウッドデッキの床の部分を面材(床板)といいますが、その下に敷く根太を配置しますニコニコ

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その後、根太材の上にのせるように面材を
をいくつか置きます!

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ネジをうつ場所に印をつけるのでまずは面材をくっつけて、印をつけます!
印というのは、まずは端から長さを合わせて線を引きます。
その後、線の上で、その板から同じ長さの場所に印をつけます。

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ようはそこがネジをうつ場所になります。




印をつけたら、面材と面材の間を、5ミリ開けてネジをうっていきます
ちなみに5ミリで均一する為には5ミリのものを間に挟むのがいいですよ照れ


わが家では、5ミリのものなんてないので、家にあったネジを使ってやりましたえーただ、気をつけてやらないとネジを抜くことができなくなってしまいますガーン笑。

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ネジをうっていきます。
まずは下穴をあけます。
ウリンで硬い材木なので、皿取までできる皿取錐を使用します!
最初皿取りの付いてないものでやったら、ネジの頭が入らないやら、騒音が凄いやらでダメでしたガーン


ちなみに使用した皿取錘はこちらウインク

面材はたわみがあるので、矯正しながら作っていきます。
といっても木材は硬いので簡単には矯正できないので、正直最初は諦めてました。


でも途中から気がついて、足で蹴りながらというか押しながらやれば矯正できます。
左右のたわみは


あとは面材を次々固定していきます

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ベランダデッキは本当に簡単です照れ

DIYで簡単に作れるので、やろうと思えば余裕で作れます!



ちなみにbeforeカメラ

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afterカメラ

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それでは今日はこの辺で〜。



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