こんにちは。かいんです。
nullが今病に伏しているので、今日は勝手に独り言でもしようかな。

nullとかいんの運命感じちゃうようなラブいエピソード(笑)

先日、nullと買い物した帰り、ふと、かいんがいいました。

「nullと手つなぐと、なんか、こう、電流が流れる気がするのよ。」

もちろん、静電気とかじゃないですよw
前からずっと思ってたのだけど、かいんがnullにラブすぎるだけなのかと
思って黙っていたのです。

すると、nullがいいました。

「えっ、それ僕も、なんだけど。電流流れるの。」

「え、ほんとに? ね、なんかぴりっと来るのよね!」

「うんうんわかる! こうさ、さわってると。」

と言いながらかいんの肩に手を置くnull。

服の上からでも感じるんですよね、電流(のようなもの)。
まぁ本当に流れてるわけじゃないんですが、
私は勝手にこれが感覚の共鳴からくるものだと確信w


不思議なことってあるもんですね~。

ほかにも、nullが具合悪い時に、かいんも調子悪くなったりと
色々とシンクロの多い二人です。

さて、nullの復活を祈りつつ、今日はこの辺で。

深夜、かいんが一年くらい昔に書いた詩を読むnull。



生まれてきたことを悔やんだの
たしかに覚えてる あの時
前に並んでた彼は いつのまにかいなくなって
代わりに私がここにいるの
どうして私がここにいるの
彼は笑って、行ってくるよと言って
私を前に 突き飛ばしたの

ねぇ それをなんと呼べばいい?



null: このくだりがめちゃきになるのよね

かいん: そうそう、実体験ね
これさ、ほんとにあった怖い話なのよww
この記憶があったんだよ、ずっと昔から


あぁ良く聞く話だよ。「一緒に並んでいたなかま」の話をする子供。
(nullはちょっとしたオカルトマニア)

で、その後親から聞いたのさ

うん

兄がさ、いたはずなんだって
流産したんだって


ほう

私を産む一年前に
それ聞いたときすごくこわくなったよ


いや、よくいるよ。怖いことじゃあない

彼が存在してたら、私は存在してないしね
そこなんだよね・・・


話聞く前からある記憶だよな?

うん、話聞いて、ぎゃーって思ったからね
話聞いたのは結構あとだからさ


あ、これブログに載せます。

wwww

興味深いので

わかりましたw

まぁ、普通の雑談気分で話しとくれ。このブログ、そーいうところに意味があるのだと思うから。

www

えと、そんで、あれだ。

うん

おにーさまの話だ。
結構そういうことを語る子供は多いらしい
大体6~7歳くらいまでには忘れてしまうようだけどね。


うんうん、聞いたことある。
まぁ、彼ってのは、定かじゃないんだけどね


まぁ上にいるときは性別無いってきくしね

押されて、「なんで?」 って記憶だけは確か
自分が生まれてくるつもりじゃなかったってのは、強くあったんだよね


それ、nullだったりして。

後ろにいた子が?w

君を突き飛ばした子が。
まぁあまり妄想巡らすと故人への冒涜になるからよそうか(苦笑


あははw(nullの妄想に対して) 

そうかいちおう故人なんだな
あんま公に供養してる感じじゃなかったから意識しなかったけど
きっと母はそうじゃなかったんだろうしな


まぁね。顔には出したりはしないかもしれないけどね。
…一応自分は水子も人間扱いで、中絶とかは基本的には反対派の子です

まぁ私もそれは同意
ただし水子供養のぼったくり宗教団体は嫌いですがww

嫌い!あれ、ほんと人の弱みにつけこんどる!

ほんとだよ!
流産の話とか聞いちゃうとな、なんか親に色々感謝したくなるよなぁ


うんうん。

ところで「いってくるね」っていったの?彼。

そこは創作だ

笑w

さすがに記憶にない
でも多分、結構最近までは覚えてたかな


へえ。え、誰かに突き飛ばされたってやつ?

高校上がるくらいまでは、うん
押されて、おっこちた、みたいな感覚


前に並んでた人に?

まぁそれもあやふや

確かなのは「なんで私?」って思ってたこと
そこは間違いないんだ
しかもそれも幼稚園生のときに突然思い出したんだ…あ、小1だったかもだけど。
それがさ、その、例の宇宙が見えたときに、思い出したんだ


あぁ、寝てたら天井が宇宙になったっていう怪奇体験

そうそうww
まじ笑えるよww
となりにじーさんとばーさんが眠ってたんだけどさ
びっくりして泣いちまって
次の瞬間にはもう見えなくなって、ばーさんが起きてあやされてた
怖い夢でもみたんだろう、とか思ったみたいだったけど

それ以来、なんとなく天井がこわい子供になりましたよww


見知らぬ、天井。

ww
まぁ、慣れたけどね。そのうち。
なんかあまりに怖いこと多かったし。
まぁ天井ってか、はじめての幽体離脱体験、だったのかもね


幽体離脱かー。不思議だなぁ。

「なんで私?」っと思って以来、ずっと「なんで?」と思い続けているわけだね。


うん
なんで?って思いながら生きてきたダヨ


話聞いて、押したのは兄さんだ、って直感的に思ったわけだ。


そうそう
まぁでも思ったんだけど
前にいた子が後ろから押せるわけないよね


いや、いなくなる一瞬に押しにきたのかもしれん。


なるほど


そしてかいんはお父様の・・・の中へ…

wwwww
こらこら
ちがうだろ、受精卵の中に


いや、だって時期的にそうだろ?
母体じゃ計算あわないだろw


そこはスピリチュアルな世界だからいいのです

父はいやなのねw

嫌だww
だってそのあと競争しなきゃなんないじゃんwww
競争に勝てるわけないっす、わたくしめが


あ、うん。
じゃぁじゅせーらんでいいや。
まぁかいんの、生まれてきてごめんなさい体質はいたしかたないものだということですね。


そうなのですww

まぁ、ほぼ忘れかけていた記憶だけどね
nullたんがいろいろトリガーになってたりするです
スピな話するのこわいーから、違う話行こうぜwww


おけ、とりあえず兄さん関係の話まとめてうpするのでなんか締めのことばください。

えーと、私の話は特定の思想・宗教団体とは一切関係ありません、個人のただの体験です(笑)ww

爆笑wwww
だ、そうです!


スピリチュアルでもないからな~



※ちなみに我々は昨今のスピ●チュアルブーム(笑)にちょっとした疑念を抱いておりますw
2009/11/26 23:57:04 ブログを立ち上げるにあたって、プロフ画像についてあれこれ相談する二人。

かいん: だめだよ、生ハムめろんにしなきゃ

null: ハムなんか丁寧に書いてたら夜が明けるわい

ww

はい、というわけで今から自己紹介トークにします。


はーい

かいんでーす

あ、はい、nullです。
えぇと、ブログですね。

ブログです。

これは日頃非常に壮大かつどーでもいいことをくっちゃべってる魂友(こんとも・笑 今はやりのソ●ルメイトではないw)の二人がそれを世間に公表するという、とても恐ろしいことを目的としたブログです

恐ろしいよね、まるで屋外でセックスしてるようなもんだよね。

青●ですね。

ハナから飛ばしすぎですw

のっけから下ネタです。


(ここで、Skypeの日付が変わりましたよ的お知らせが出現)


日付が変わってしまいました。

ほんとだ。いいね、世界をまたぐこの感じw

うんうんw そういえば魂友というからには、馴れ初めを紹介すべきだと思うんだよ。個人情報のばれない程度に。

ええと、大学で出逢いました、いろいろあって魂友になりました。
ざっとまとめるとこんな感じか。
(やりきった感まんまん)


過程が完全に省略されている!!
もっと色々あっただろ、こう、どろどろの愛憎劇とか!


えーと、そうですね。
nullとかいんは、ある団体に所属していました。
で、初対面のときは一同期の人間だという認識しか無かったものの、数ヶ月後、二度目の出会いで意気投合?みたいな?


うむ、運命の出会いだったのだな、それが、今思えば

nullがイメチェンしてたんだよね、確か。

かいんはそんなnullたんにひとめぼれ(笑)

照)

で、色々三角関係とかあって、愛憎劇に

そうですね。

BGMはサンホラのスターダストなかんじw

おそろーいねわたしーたぁちーい♪

で、悲しいことにその後絶縁状態に
しかし半年後、奇跡の友好回復


国交回復です

いえあ

まぁこのブログも国交回復記念事業の一環ですね。

そうですねw
まだ公にはひみつになってますけどw
そんな今日この頃である、というわけですね。


そうですね。秘密の関係ですねwww

きゃw

まぁあれですよね、見ようによっちゃ百合ですよ←
違うけど
さて、馴れ初めはこれでいいとして、なんだっけ、セクロスの話でしたっけ?


いや、たぶん違うと思いますw

世界を救うんですよね、たしか

それも飛びすぎですw
(ログ漁り中)
えぇと。。このブログの趣旨について話してたよw


ああ、そうかそうか。そう、セクロスから世界を救う話まで、魂友どうしの幅広い雑談を赤裸々に公開するんだよね?

あ、うん、上手くまとめたねw

えへへw

いい子いい子。

わーいわーい。

ところで、そういうわけだから雑談をしようじゃないか。

えぇと、あまり記事が長くなってもあれなので、一回自己紹介だけで切りますか。


お、そうだね、カットということでw
(skypeログが)流れる前にのせちゃわないとなw


そうですにゃん。
というわけで、まぁこんな感じでぐだぐだよく分からない二人組が幅広く語っちゃうブログにございます。よろしくお願いいたします。


よろしくお願いしますです。。