まず、最初の一人は、
うびしか。
ひきこもりにーとの会の右腕的存在。
情報通ですね。
会員の情報もまとめてくれたので
NPOと話すとき、ひきこもり支援センター職員と話した時も大いに役立った。いまは、ネットコミュニティの方でお世話になってる、
友人というか同志かな。
本気でひきこもりニート支援を考えてる人のひとり。

気のいいおばちゃんに、趣味と話したのは、実際に支援の側に回ってる人とアマチュアでは、どんな形で支援をしていようとNPOとして形もない中では、趣味というしかない。
会員から社会復帰した人が何人いようとそれは、やはり趣味でしかない。
だから、僕らは情報をたくさん提供する側にしか至れなく、たまにNPOの方と何かすることでしか、活動と呼べるものをしていない。

サークル活動。
それがしっくりくる言葉かもしれない。



少し、画像、グロテスクです。
苦手な方はご遠慮ください。



作者 ubisika

photo:01




絵の解説
上部は頭、それに首に肩に腕というのは、まあ、外に発信するおぬし。
胸のあたりから引き裂かれて内部を覗かせる。腹のあたりにあるのは目だ。泣いている。あと鼻と口がある。こっちは内部のおぬし。
全体は半透明な白い風船。で、どこに飛ばされていくかわからない。

のせていいよ。
インパイアされたのは、ジュゲムのblogでね、5月3日の「私の話」という日記あたりだったな。
わしのblogはね、本家から自分で選んで構成したダイジェスト版→http://frozenflame6.jugem.jp/
あたりにつないで、さらに、興味持った人が本家にリンクするような方式でいくか、直接本家にリンクする方式か、だな。


失敗しました。
すべきじゃなかったことをこの数日で幾度もしてしまいました。

日記のこと。
ここで聞くべきことじゃなかった。
答えは知っていたのに
漠然とがん以外の人々の声で死以外の声が聞けないかと思ってみるも
すべて、死を連想するんですね。

失礼しました。
不快な思いをさせてしまって申し訳ありませんでした。

そして、これは、常々言ってることですが、病に対しては僕はポジティブです。

でも、普段はただのヘタレでネガティブです。いつもネガティブか、その両極の間のゼロの線上にいるから、落ちても嬉しいことがあれば上がるし、悲しいことがあれば、下がります。
そんなものですよね。
ただ、その感情の振れ幅に周囲のひとは耐えきれなくなる、ということが今回あったので。
やはり、僕は、ひとりでいるべきだな、と思いました。

いつも振り回されてる、と言ってくるシズクの事がよく理解出来ました。
いつもごめんね。

闘病も私生活も、目に見える距離に恋人は置くべきではないのかもしれない。

それと、いつもなら、すぐ返すコメントも、暫く返せません。
コメント欄、閉じようかな。って
少し、いまは、考えています。
気をつけてください、いまは、です。

メッセージは、読んでます。
すぐ返せなくてごめんなさい。
サーバーエラーになってしまってすぐ。でも返そうとするといつもなるから、アメーバに改善を要求したところです。

ってなんの理由にもなりませんが、パソコンを持ってこようかなと思っています。そしたらいくらか、返せるものあると思います。

感情を解放してしまった僕の不手際です。失敗です。

病に関しては、
今まで以上に頑張ります。
それで勇気をもらったとか、頂けて嬉しいですが、ぼくはそんなつもりで書いてるわけじゃないことも知っていて欲しいです。

書いてることで何かしらの影響を与えてしまうことは二次作用としてあるかもしれませんが、ぼくは、闘病記を書いているだけなんです。
冷たいですけど、そうなんです。

そこに今回、感情と欲を出してしまったことすごく後悔してます。
僕は冷たい人間です。
見ているひとの一喜一憂すべてを抱き込むことは、哀しいかな、できません。

今回は近づきすぎました。
LINEなんて公開すべきでなかった。
もっと孤独になろう。
病と闘うだけの人になろう。
それにここはそのための場所です。
自分で、場をけがしてしまいました。
ごめんなさい。

でも、ありがとうと言わせてください。
少ない時間でしたが、話せてよかったです。
闘病、諦めないでください。





きのいいおばさんが、言っていた通りになりました。
僕はやはり浮いてしまう。
ポジティブだから、じゃなく、ネガティブ始まりのポジティブだから、
ネガティブな内容に落ちない強さが周囲の反応とのギャップを生んでしまい、病に対しては、ポジティブなので、それ以上に突き放してしまう。
感情では語り合えない。
そして、近づくと同じ病の人を傷つけてしまうだけ。
つまりは、一人になれってことでしょう。
同じ病の人と話し合えると思っていた可能性は木っ端微塵になりました。

とは、べつに、健常者とも、話せない、と思った。
あなたの感情など、知らない。
そう思っていたとしても、一番辛いのは当事者である
泣きたいのは私です。
あー。優さんのことじゃないです、名指ししてすいません。代わりに泣いてくれてるんですよ、たぶん。わたしが泣けない分悲しんでくれてるんです。ありがとう。

でも、応援してやってるのになんて態度とるんだ、って、人の声もわからなくはないです。

おまえのせいで、今日一日すべて台無しだ、とか。
罵声を浴びせる人、
私を応援すると言って最後には生命の終局を願う人。
それで落ち込む姿を見たくて仲良いふりをしていた人。
ありとあらゆる人がいるものだなと。
わたしは面白く思っちゃった。
いたいですよ?
悲しいほどに泣いてしまいたくなるほどに、心ないなぁって。
でも、それはそれで、割り切ります。
良かったですね、それを言いたいが為に仲良くなったんですね。任務遂行できておめでとうございます( ̄▽ ̄)
って。わたしは言えてしまう。
だから、相手は、この時間を返せといってくる。w
理不尽に他ならないのに、さらに理不尽なことをいってくる。
そうですか、じゃあ、お別れですねって。またひとり。

この先、困ったことを言ってくるかもしれない。
まあ、そのときはそれで。

つらいなぁ。
ガンなんかより深く刺さる。
ガンなんか全くいたく無いのに。
精神にささらないよ。あんなの。
イメージじゃないですか。
今までの人々の経験したイメージです。それをじぶんに投影して自ら弱くなるなんて考えられない。
精神衛生上の話です。

その沼にいつまで入ってるつもりなの?早く上がっておいでよって、言いたくなる。言わないけど。
みんなそんなに思えないのかな。
ぼくはやはり浮いてしまうのかな。

がんの話だけしてればよかった。
ぼくの過ちです。

二重人格。
感情の入れ替わりが激しい。
とかって、思っていてください。

不用意に近づくと怪我をします。
そして、何も言わなくても対面すればその人の感情が見えてしまうからそっと蓋を閉じておきます。
メガネをはずしておこう。
そうしないと、潰されそうで怖いなぁ

私の言葉で、落ち込む人、
みないほうがいいかもね。、ここ。
ほとんどかもしれないけど。
一喜一憂か。、。

まあ、でも。がんですし。
喜びより悲しみが大前提で、
私は何も痛まないから。それを知って付き合ってもらわないと。あいてが傷つくだけになってしまうよね。

転移した。みました。ショックですね。僕はなんとも?何でですか!転移デスよ⁈わたしは哀しいです!
哀しんでも仕方ないです。僕には闘うことしかできません。
何でそんなこと言えるんですか!人の気持ちをなんだと思ってるんですか!
私の不安な気持ちを!
はあ、でも、ガンですからいずれ。
ふざけないでください!私はユキさんをみて生きる為に頑張ろうと決めたのに!

とりあえず根本的に姿勢が違うことがわかった。
生きる為には、頑張ろうと思いますが、誰かに何かを与える為に動いてないじぶんに気づく。
ただ。お知らせしてるだけなんだ。
こんな症状で、こんな苦しみも世の中にありますと、宣伝してるだけ。

だからいわれてしまう。
ゆきさんに希望をみた私の今まではなんだったんですか。
ってね。

希望を持てたことは素晴らしく、
これからも持ち続けていいと思いますが、私が、周囲の落胆より前向きだったからと、その希望を捨てるのは持ったいないというか、私の何を期待してるのかわからなくなります。

凹んでいた方がやっぱりいいんですね。
みたいものを見せられなくてすいません。としか、いえません。
まあ、それは、闘病してる人を舐め腐ってる発言になっていますが、お気づきでしょうか?とね。言いたくなるね。ドラマを見せてるわけじゃないんです。実録です人の生き死に、生命の混沌。上がったり下がったりそれが、日常なんです。

それもからかいなのかな。
そうは見えなかっただけに、なぜそう言えてしまうのかが、不思議でした。
その人もがん患者とブログで言ってる人だったから。こんな人もいるんだ。と思った。まるで、健常者が、がんのふりして書いてるみたい。注目されたいが為に。と、思いました。だって、あまりにも、現実離れしてるから。
ま、気のせいでしょう。そんな人もいるんだってことで。



それと、その中で一人の方に、
ずっとこれからも関係性が続くだろうと思っていた人に、もし何かあったときは、たびに出ましたと、コメント欄に書いて欲しいと頼みました。
知り合って何日とか関係ないと思う人なんです僕。
きっと果たしてくれるだろう人にそれを話したら、ネガティブなはつげんだと思われたらしく、怒らせてしまいました。ごめんなさい。
ぼくは、その人とはずっと話せそうだとしんじて、いたのですが、時期尚早でした。
かと言って、何かあったとき、このブログに書き込める人は、ロボか、ネットで知り合った人しかいないので、何も知らせる手段がないことになります。

それをネガティブなはつげんと、捉えさせてしまったとおもい、ジュゲムに書いたのですが、その方はジュゲムを見ていなかったみたいで、余計に怒らせてしまいました。
ごめんなさい。
ジュゲムとは、メンタルブログのことです。こことは別に書いてます。
そこは。精神的なことを主に書いてます。闘病だけじゃなく、ありとあらゆること。

闘病してきて、一番嬉しかった言葉を頂いたから、自己解釈も、他の人からの言葉も混じってるけど、まとめて書いたんです。

http://nullcha.jugem.jp/
この中の拾えない、という日記です。

そのあとのことでした。
ジュゲムに書いたとおり、私はその人の言葉を実行してお別れしました。

いま、ラインでつながってる人も、気をつけてください。
過度な期待はしないでください。
僕は、ネガティブで、病にはポジティブな、ただの末期ガン患者です。


iPhoneからの投稿


こないだ、転移の話を聞いてから
この企画に思い至りました。

下記のメッセージをもらった方も
そうでない方もいらっしゃるでしょう。

連絡の仕方をどうするかで
迷ったのもあります。

そこで、ここでこうして企画の趣旨を明かすことで知り合いや友人に広く深く知っていただこうかと思いましてこの日記を書いています。



早くも脳と肝臓と腎臓に転移してしまいました。
入院なうです。
もうすぐで一ヶ月になります。
この勢いだと夏まで入院してるかもです。

で、募集してます。
長年付き合いがあるかたもいらっしゃるでしょうから、僕をイメージした絵を描いて戴きたいのです。

どのように感じて来たのかその絵に示して表現してください。

御礼としましては、
月60万アクセスの闘病日記に、長年の友として何かしらお知らせしたいことなど、あれば使っていただけます。

闘病日記は病者本人だけじゃなく、患者家族老若男女いらっしゃるのでぜひこの機会に伝えたいメッセージを届けてください。

って否応なくかいてくださると嬉しいですがw

アナログでもデジタルでも構いませんが、いずれデジタルでblog内で掲載させていただくことを条件に了承していただけると幸いです(´・ω・`)♪
みなさまのご参加おまちしております。


と、いう、文章です。

これからたまに、友人知人から描いてもらった絵と解説を載せて行きます。


僕の内面を知る方々の僕を見る目がわかって僕は楽しいですが、友は苦労しそうですね。

でも書いてくれることを願っておきます。( ̄▽ ̄)


@追記
あとー。
絵を書けない人は、
文章でも構いません。
物書き仲間なのだし、そういえば!
と。思ってw
絵にプラスしてもいいし、
絵だけでも。
文章だけでもいいし、
自由です。
写真でも。
でもやっぱり、創作物がいいかな。
何か作られたものを切り取るより
何か作って欲しいです。
面白いことに
結構現れますね。
関係性の軸が人によって。
楽しみです^ ^

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