まず、最初の一人は、
うびしか。
ひきこもりにーとの会の右腕的存在。
情報通ですね。
会員の情報もまとめてくれたので
NPOと話すとき、ひきこもり支援センター職員と話した時も大いに役立った。いまは、ネットコミュニティの方でお世話になってる、
友人というか同志かな。
本気でひきこもりニート支援を考えてる人のひとり。
気のいいおばちゃんに、趣味と話したのは、実際に支援の側に回ってる人とアマチュアでは、どんな形で支援をしていようとNPOとして形もない中では、趣味というしかない。
会員から社会復帰した人が何人いようとそれは、やはり趣味でしかない。
だから、僕らは情報をたくさん提供する側にしか至れなく、たまにNPOの方と何かすることでしか、活動と呼べるものをしていない。
サークル活動。
それがしっくりくる言葉かもしれない。
少し、画像、グロテスクです。
苦手な方はご遠慮ください。
作者 ubisika
絵の解説
上部は頭、それに首に肩に腕というのは、まあ、外に発信するおぬし。
胸のあたりから引き裂かれて内部を覗かせる。腹のあたりにあるのは目だ。泣いている。あと鼻と口がある。こっちは内部のおぬし。
全体は半透明な白い風船。で、どこに飛ばされていくかわからない。
のせていいよ。
インパイアされたのは、ジュゲムのblogでね、5月3日の「私の話」という日記あたりだったな。
わしのblogはね、本家から自分で選んで構成したダイジェスト版→http://frozenflame6.jugem.jp/
あたりにつないで、さらに、興味持った人が本家にリンクするような方式でいくか、直接本家にリンクする方式か、だな。
