タイトルそのまんまなのですが、散りました。
わかっていたよ…試験が終わった時点で受かる可能性はないなー…って。
既出ですが、筆記試験は悪くはなかったかな?という感覚だったんだよ。
面接でさ…待合室で既に負けは確信していた。
私パートの面接くらい(流石に言い過ぎか)の準備しかしてなかったんだよ…
研究計画書なんて生まれて初めて書いたんだよ…もう内容なんか支離滅裂だよ(T_T)
他の受験生は皆大学4年生(多分)で待合室の教授と研究室の学生っぽいやり取りもあった。
皆パソコンを開きながら、ごっそり資料?もって面接に挑んだっぽいんだよ…資料持ち込み可なんて入試要項に書いてないってばよ…
まぁ、資料持ち込んだところで結果は変わらなかったと断言できるのが物悲しいのですが(TдT)
でも、収穫はありました。
心理学用語で言う臨界期(ちょっと違うけれどわかりやすく言うと適齢期)は確実にあるとの確信。
可塑性に豊み、自分の時間を自らの研究或いは教員の研究に捧げることができる20そこそこの学生。
一方、物忘れが最近酷く、研究経験もない、家事育児にごっそり時間を持っていかれるオバサン。
仮に能力が同じだとしてもどう考えても前者だよねぇ…
つまり臨界期はとっくに超えていますので、オバサンは社会人の大学をめざしまぁす!!(STAP細胞はありまぁす!みたいな…)
心理士の教員アルアルなのですが、社会人になってから博士とって教員になっちゃうぱたーの天才と私は違うのだよ(T_T)
地理的にスクーリングは難しくとも、地元の国立大よりは遥かにいろんな意味で可能性を感じる放送大学、ありがとう放送大学、私は貴方を信じて着いていきます。
貴方の元で、公認心理士、臨床心理士取得したいです。
今日はおかしなテンションですが、不合格に免じてご容赦ください。
10月からまた授業が始まるのがたのしみだ♫