逆送 国一語字典 お
お:
①人類が失ったバランス調整機構。
②尊敬、謙譲等の装飾に用いる接頭語。
お?:
①こんな時間に誰が?
お!:
①奇遇ですね!
お…:
①もうこんな時間か。
オ:
①(無線局運用規則)大阪のオ。
於 ⇒ お
於 ⇒ オ
逆送 国一語辞典 か
①不確かなこと、推量、いくつかの選択肢を表す副助詞。
②疑問、反語、勧誘などを表す終助詞。
③か細い声で悪魔の取引を持ちかけてくる。
④良しと認める、出来る。
⑤十までの和読みの日数勘定。
か…:
①かっこえぇ…
が:
①対象を示す格助詞。
②順接、逆接、仮定の接続助詞。
③ぼくの、わたしの。
④みやび。
⑤蝶の艶やかさに身を焦がす。
が…:
①しかし、そううまくいくかね?
カ:
①(無線局運用規則)為替のカ。
加 ⇒ か
加 ⇒ カ
逆送 国一語字典 き
き:
①避けるべき物事。
②Don't Think. Feel...
③自分の、または伝聞の過去を示す助動詞。
④人型の妖怪で、大きさや姿は地方によって様々。
⑤多年生の植物で、様々な工芸品や生活用品の原料として用いられる。
⑥色の三原色の一つ。
き…:
①しかし、ここで叫べば居場所を悟られる。私は必死に悲鳴を飲み込んだ。だがもう
ぎ:
①後漢時代、曹孟徳が納めた地域。
②うそ、おおげさ、まぎらわしい。
③儒教における五常の一つ。正しい行い。欲や利と対。
④キリスト教において、正しく誠実であること。罪と対。
ぎ…:
①不快な音をきしませながら、私の隠れていたドアは開かれてしまった。腐臭とともに、手が
キ:
①(無線局運用規則)切手のキ。
幾 ⇒ き
幾 ⇒ キ
逆送 国一語字典 く
く:
①辛く過酷な様を示す接頭語。
②言葉の一節。またはそれを一定の形式で連ねる文芸。
③終止、連帯の語尾。
④地域。
…
⑨←。
く…:
①含み笑い。
②くすぐり刑執行中。
③地味に痛い。
④こんなはずじゃなかった。
ぐ:
①考えが至らない事、または人。
②人参、玉ねぎ、じゃがいも、肉、卵、揚げ茄子、林檎、唐揚げ、ほうれん草、納豆その他。
ぐ…:
①絶句。
②鼾。
ク:
①(無線局運用規則)クラブのク。
久 ⇒ く
久 ⇒ ク
逆送 国一語字典 け
け:
①晴れ事に対する、日常。
②もし自分がこういう病状だったとして、というシミュレーション。
③皮膚の保護、体温調節、示威、求愛表現などの機能を果たす機関。
④続柄。
⑤生物が発する、視認できない信号。
⑥質問や確認の語尾助詞。
け!:
①やってられっか!
げ:
①下の方。地位や出来栄え等の程度についても示す。
②外の方。人としての在り方等の程度についても示す。
③様子を表す形容語尾。
げ!:
①やっちまった!
ケ:
①(無線局運用規則)景色のケ。
計 ⇒ け
介 ⇒ ケ