<独自>外国人児童生徒の日本語教育に外部人材活用へ 25日の文科省報告書案全容判明
免許なしでも登用可能に
日本語が不自由な児童生徒に対しては、一般的な教科の一部を代替する形で日本語指導が行われている。「特別の教育課程」として認められた通常の授業の一環だ。現在は教科を問わず教員免許を持つ教師が主に担当しているが、報告書案ではこうした授業に外部人材の積極的な活用を提言する。
具体的には、特別非常勤講師制度の活用を目指す。この制度を導入できれば、日本語指導の専門人材が教員免許を持っていない場合でも、非常勤講師としての登用が可能になる。現在も、国家資格である登録日本語教員の保持者らが「補助員」として授業に入ることはあるが、あくまでサポートにとどまる。
文科省幹部は「非常勤講師になると、指導計画の作成から実際の授業まで一貫した指導が可能になる。専門知識をフルに生かすことができ、現状とは大きな違いだ」と語る。
6万9000人が日本語指導必要
報告書案にはほかに、大学などの教員養成課程で外国人児童生徒に関する学びを必修にすることや、全ての教員への研修の実施などを盛り込む。また、文科省が令和8年度中に作成する「日本語指導のガイドライン」の活用も明記する。
文科省によると、公立学校に在籍する外国人児童生徒は令和6年時点で約13万9000人。平成27年からの10年間で約6万2000人増加した。日本国籍保持者を含め、日本語指導が必要な児童生徒は約6万9000人(令和5年時点)に上っており、日本社会に適応するための教育が急務となっている。(大森貴弘)
て、ことだよね!💢
これ多分この子たちの親も日本語を喋れないはず。
日本の子供たちを犠牲にして外国人に日本語教育をしても、家に帰れば母国語で会話するよね。
そもそもこう言ってはなんだけど、殆どの子どもたちは途上国の子で、母国語の読み書きも出来ない程の知能ではないのですか?
そんな子たちに教育をしても、勉強をする気持ちなんてないだろうし、教えるだけ労力と税金の無駄だと思うのですが。
しかも、暴力的でルールもマナーも守れず、日本の子供が虐められたり暴力を振るわれたりすると言うポストをよく見かけるようになりました。
それだけでなく最近外国人がシラミを日本国内に持ち込んでいるようです。
いやぁぁ😱
— 侍 (@hibikana417) 2026年5月21日
髪の毛の中になんかいる💦
不衛生な民族を
なぜ日本へ❓
労働力の前に環境破壊されます。 pic.twitter.com/OVSRGHN4zl
途上国の外国人労働者が家族とシラミを連れて来日するのでしょうね。
学校でもシラミが…
日本人だけで少人数で成績が良かった小学校。外国人が急に入り始めた学年からみるみる成績ダダ下がり。
— よむよむ🇯🇵復活 (@4646poo315) 2026年5月21日
授業中騒ぐ、唾吐く、アタマジラミ+腐臭、先生に暴言、親は逆ギレして怒鳴り込み…
迷惑してるのは日本人の子ども達。
近くの1-2歳児クラス、もう半分🇵🇰。
アッという間に人口比逆転するよ😨 https://t.co/AtQgsACxP3 pic.twitter.com/eTpnlNSQfT
子供が学校で外国人の子にシラミを移されたと言うポストもありました。
そして…
中野駅トイレの手洗い場ヒジャブ姿の外国人が子供のお尻洗ってた
— ず🔰 (@tgdyhfeuhccg) 2026年5月25日
衛生観念違いすぎ、まーじで汚い
手洗うところで大腸菌ばら撒かれてるのやばすぎ
日本人と外国人の衛生観念の違い、民度の違い、生活習慣の違い。
とてもじゃないけど、こんな外国人との共生なんて無理ですから!
外国人が増えると犯罪や病気(伝染病)も増える!
と、感じる今日この頃です!


