どーもにゅんです(*´ー`*)
にゅんの今さらハマってみたのシリーズ…(いきなり)
ギルティクラウン
SFで、作画がきれいで、声優陣が豪華で、supercellが主題歌を担当してるってことで、興味が湧き、見始めて、一週間たたずに全話見終わりました。
主人公である桜満集、ヒロインの楪いのり…
いのりの歌う歌が好きすぎた。
17歳のchellyさんが、劇中のWebアーティスト、EGOISTのボーカル、楪いのりとして歌ってたみたいだけど、すごくきれいで惹かれた。
エウテルペはすごく綺麗なメロディラインなので、聞いてみてほしいな。
そして主題歌もさることながら、サントラもかっこよかった。
歌入りのものが多くて、ドイツ語とか、独特の雰囲気が、SFの世界観にぴったり!
感動でした。
肝心のストーリー感想。
キャラクターが個性的過ぎて、22話じゃ足りてないような印象を受けました。
もう少し説明がほしいとこがあった。
ただ、主人公の集を見ていると、なんだか人間だれもが思ったことのある、不満、不安、マイナスの感情を持ちながらも光を求めること…そんなところが、感情移入をさせられたなあって思った。
集をほっとけない周りも、すごく共感できたし…
信じるって簡単じゃないんだな…とおもって。
でも信じることができたら、強くなれるんだな…って思った。
いろいろと教わった気もする。
とりあえず…いのりは大好き。
ふゅーねるもね(*´ー`*)
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