前回の記事の続きを書ききる決意をした。
こんなこと書いてないでTwitterばりの
短文で日常綴ってりゃよかった(爆)
【衝撃の真実】
そんなわけで(どんなわけだ)
クロのお迎え当日。
保護団体の方が猫入りのバスケットを
持ち我が家へやって来た。
今は【里親詐欺】なるものが
横行しているらしく、
引き取った猫を虐待の対象に
するために里親に名乗りを
あげに来る輩がいるんだとか(((((゜゜;)
意味不明すぎる…。
そこで最近は里親契約が
前よりも厳しくなったそうで、
身分証明書を提出したり
規約書に捺印したりと
色んな書類が登場。
そして
事件は起きた。

猫の譲渡に際し、医療費などを
お支払することになっているので
その内訳。
そこには
猫仮名:たく
(´Д`)???
あれ?
書類が間違ってる??
それとも連れてきた猫が間違ってる???
しかし、出てくる書類にはことごとく
たく
の文字が踊る踊る。
間違ってたのは
里親譲渡会の
紙切れだったのか?!
【再びディベート】
書類にひとしきりサインをし、
仮譲渡期間の説明を受け、
保護団体の方が帰られた後が
最初の記事の写真なわけだが。
管理人「どうしよう。この子【たく】らしいけど」
ありくい「いや、もう俺の中ではクロノスだから(キリッ」
管理人「この際、たく+クロでたくろうにする?」
ありくい「今さら変えるの?(微怒)」
私だってやるせないんだぞ(#`皿´)
そんなこんなで、彼の名前は
N(姓) Kronos(ミドルネーム).たくろう
→クロ
と相成ったのである。
結果的に安易な愛称ではあるが
書いてみるとなかなか
ちなみに、管理人の実家に猫のお迎えと
ともに名前を報告したところ、
母「まんまね」
妹「本当に?」
といった声が寄せられたのだった。
