空白の白き憂鬱誰も知らないから誰も知らなくていいよ私は知ってるから私は覚えてるから此処にいるのは誰も知らない私で此処にあるのは誰にも分からない孤独感私が私に手を伸ばす嗚呼、また繰り返すんだね私は私の手を繋いだ新しい傷と共にこの感触と共に