今日のお昼は韓国産の辛ラーメン(しんらーめん)

$気ままなアミーガス



これはおなじみでしょう。スーパーとかコンビニでよく見るよね。

私の乾麺史上、最高傑作のラーメンだと思います。

麺の堅さがなんて言ったらいいのかわからなけど、少し堅くて歯ごたえがいい。

でも辛いの苦手な人は絶対無理な辛さだけどねえ。辛ラーメンだもの。


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韓国人の友人のオススメの食べ方は、

1 沸騰した湯に麺を二つに割って入れる。

2 麺がほぐれたら卵を入れ、卵を割らないように麺で覆いかぶせる。

3 粉末を入れて、しばらく煮込む。



だそうです。

もっと詳しくイラストに描いて貰ったんですけど、なくしちゃった。

だいたいこんな感じだったと思うけど・・・。一度試して下さい。



今まで数回記事にしましたが、私、東方神起大好きなんですけど、

最近発売されたシングルWhy(Keep Your Head Down)を買うのを忘れててこの前慌てて買った。


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いろいろあったみたいだけど、これからは2人でやっていくそうですね。

大人の社会でいろいろもまれてるかもしれないけど、頑張ってほしいです。


そして今回の曲のプロモ。

1年振りのだけあって、かなり気合いが入ったプロモに仕上がってる。

まるで事務所の「痛くもかゆくもねーぜ」という声が聞こえてきそう・・・。な気がする・・・。

あくまで、これはあくまで私の感想ですけど、

歌詞には事務所の溢れる思いが込められている仕上がりになっているように感じてしまう。

それを2人に歌わせる事務所の恐ろしさ。


それでもプロフェッショナルな仕事をする2人はすごいなあ。

お体には気をつけていただきたい。そんな思いでいっぱいです。


このプロモで私が好きなのはオープニングと後半部分のうほうほダンスのとこ。

1年という間があったにもかかわらず、ダンスの切れがほんといい。プロだなあ。


プロモは同じだけど、韓国語版と日本語版の2度撮りをしていて、日本で売られているのは日本版。

でも韓国語版の方が歌詞を気にしなくていいから私は好きだなー。母国語だしね。


Keep Your Head Down(韓国語版)/東方神起




いろいろな情報や、プロモの仕事っぷり等を見ていると5人の信念が伺われる。

分裂したのは悲しいけど、人それぞれ信念を持って生きているのだから、自分が選んだ道を貫いてほしい。

まわりに合わせるんじゃなくて、自分がどうしたいかってね。

そうやって人間生きて行くべきだと思う。

人生なんて一筋縄ではいかないもんだしね。

いざこざの無い平凡な人生を送っている私には想像を絶する世界なのだけども、それでも必死で生きて自分のベストを尽くそうとしている姿に心打たれるものがあり、これからも応援して行こうと思っちゃう訳です。
会社帰りにラシック地下の輸入食料品売り場へ。

ここんとこ輸入食料品にはまっており、栄に着くと足が勝手にそっちの方向へ向かってしまう・・・。


今日、見つけた一押し商品は、

「ティラミスチョコ」

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何やらモンド・セレクション金賞受賞らしい。

モンド・セレクションとは、ベルギーの首都ブリュッセル主催の賞で、専門家、評論家等の審査の元、ビールやタバコ、菓子、美容など様々な審査対象のジャンルを審査して点数を付ける。

世界的にマイナーらしく、近年には日本で急激に知名度が上がっているため、出品作品の5割は日本のものらしい。


そりゃそんな大会、お菓子王国、日本が黙っとらんだろな。


マイナーな大会でも金賞。どうなんでしょと食べてみた。

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おーいすぃ~~~~~~~~~~~ヽ(´▽`)/



おいしいよ。金賞も納得だよ。

でもあんまり美味しいっていうとハードル上がっちゃうから。

ま、庶民的な味だという事で。



輸入食料品の後にケーキ屋でケーキを買おうかと悩んでいたのだが、既に輸入食料品店で3000円使ってしまったので、断念して家路に。

家に帰ると姉の誕生日。


ケーキがあるじゃん!!!


$気ままなアミーガス


後からメールを見ると、母から「ケーキがあるから、無駄遣いしないでまっすぐ家に帰れ」
と、入っていた。見透かされていますね。





おいしくいただいたよ~♡


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見てきました。

人気コミックからの実写化「GANTZ」。この映画は、前編、後編の2部構成です。


この映画はアクション映画で、舞台は現代の日本。

玄野計(二宮和也)というごく普通の大学生がある日、地下鉄の通過電車にひかれた所から物語が開始する。

ひかれたと思った次の瞬間、気が付いた所は病院ではなくマンションの一室。

一緒にひかれたはずの幼なじみの加藤(松山ケンイチ)と困惑しながらも、目の前に突然現れた黒い球体GANTZの指令にわけがわからないまま従う事になる。



ってな感じの映画。


ゲームの世界を実写化したような映画で、主人公達は「指令」を出され、「武器」と「防御スーツ(ガンツスーツ)」を着て星人と戦う事になる。

武器は4種類あるけど、初心者が使うのはXガンという片手で撃てる銃。

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トリガーを引いてからエネルギーが放出され、時間差で対象物に効果が出る武器。

この時間差は北斗の拳と同じぐらいのタイムラグがあると思ってくれていい。

ゆえに攻撃されても数秒は自分に何がおこったか実感できない。


ちなみに

玄野(二宮)が使うガンは→Xガン、Xガンーショットガンー(大型の銃。Xガンより攻撃力が高い)

加藤(松山)が使うガンは→Yガン(捕獲用のガン。加藤は争いを好まないゆえ、主にYガン使用。)




ガンツスーツはトップの画像で出演者が着ている黒いスーツ。(サーフィンのスーツみたい)

スーツを着ると、攻撃力、防御力、ジャンプ力が飛躍的に(超人並みに)アップする。
(防御力はスーツに覆われていない頭の部分も効果あり)

ある程度攻撃されるとスーツについてる丸い所から液体が流れ、壊れて機能しなくなる。

だからスーツが壊れる=スゴくやばい状況という訳になる。


エンドロールの最後に後半の予告があるので、見たい人は終わっても大人しく待ってましょう。



個人的な感想は

「面白かった!」

です。


原作を読んでいたのだけど、原作からの実写化映画にしてはよく出来ている方だと思う。

だけど、原作ファンからは酷評されているそうです。

確かに原作を読んでいるからこそのジレンマはあったかも。

きっと映画→原作の順でいったほうが楽しめる作品だと思う。



あ!後、原作はグログロなんだけど、映画は皆さんが見れるようにしてありますと聞いていたので安心していたんだけど、最初らへんはグロいトコあってビビりました。

でも決してホラー映画ではありません。


個人的にはオススメな映画です。けど、新感覚の現代風の映画なので、中高年の方には受け付けないかもしれない。


戦闘のフィールドが夜の町なので、妙にリアルで、帰り道、「どこかに星人がいるんじゃないか?」なんて思ってしまいました。