美しきあの景色
彩られるこの四季
再び到来憂鬱な時期

この先の人生将来ない?
越える愛は生涯ない?
自分の存在しょうもない
昔の自分そして今の自分
よく思えば傷害ばかり
あの思い出の詳細は

そんな事考えても無駄で損
気分転換お気に入りsong
生きてる事で有り難い
やっと在り方に気付く
いつかは築く永久の愛
君にきつくキスを要求

ガキくさい
めんどうくさい
うざい存在になる時もある
でも現在を耐えるしかない
お互いに傷つけ合って
お互いの絆が深まる
無くては成らない逸材
お互いが人生のたずな
一緒に一生と続け絆

濃く絶え間ない愛撫
あいらぶゆーが言えなくて
刻一刻と進むTIME
言えない日々は悪夢
いつかは響くその心に
唄うライムに乗せるフロー
供に越えようこの苦労













空に響く雨と涙が共鳴
辛い日々に癒す音の森
人間いつしか心は曇り
それでも先へ行くつもり
芽を出し咲きほこれるか
あの先へ昇って来れるか
終始咲く花は最後まで蕾
置き忘れたあの温もり
忘れかけてた思いやり
人生は罪の見積もり
きっかけの責任を持つ
それを保つ心に守る
逆の立場になれば見守る
見上げる空に誓う

違う人生それぞれの道
未知なる道のり
意味のある道標
迷ったらふと思い返し
あの頃の自分を思い出しに
寄り道しても良いかな
初心を忘れるな
あの時の空が笑う

自分の心に一問一答
常に言葉を選び解答
意味が分かり次第ほら
さあ行こう矛盾の時代
駆け抜けるさこの大空
変えてみせる次の世代

月が私に問い掛ける
星はその答えにかける
十人十色で世界が描ける
どこかへ行きたい
のどかに生きたい
そのきっかけは
自分から仕掛ける
夢はあきらめない
このままでは掴めない
だから明日は有ると
空き缶蹴っ飛ばし
タバコを押し付けた
地元のアスファルト
そして信じよう自分を
自分なら出来ると!


部屋の片隅で
いつか色あせる写真
周波数を拾っては
いつも合わせる
だけの焦る自分
あまりに大切過ぎて
消す言い分
愛してくれない分
それでイーブン
感じる歳の差
それが愛の差
これが随分と悲しく
切なさと供に生きる

握る冷たいライター
いつの間にショート
消える灯
心の消灯
相当な衝撃
ショックはでかく

そろそろ帰ろうか?

とうとう
手すら握れない
自分に尋問
サヨナラありがとう
頭の中で一生問う
あの頃の思い入れ
悲しく淡い火に抱く

絶えずに刻む
時計の針に頼っても
こんなの無力で
ただ胸に刺さるだけ
どんな困難も
自分の力で
乗り越えるもの

物音すらない
街頭から街灯へ
その間は暗く長く
家路へと遠く遠く
と奥に進む
星空見上げて
解答さがす

会う度に何も出来ず
いつも君は泣く
華麗な花が咲く
いつか散る思い儚く
枯れる事を恐れ
必死に俺はもがく
この想いで幸せ描く
鮮明に蘇る思い出

自分が重くて
偽ってた日々は苦
いつ会ったって君の
笑顔が胸の奥に響く
良い事や嫌な事
色々あったシーン
真実は未だ闇の中

忘れる事はない言葉
「私に何もしてくれないって事は…?」
あの日から頭の中に
永遠とこだまする

いくら待ってみても
だまし討ち
鋭い相手の勢いに
返り討ち
ため息ひとつ
残された俺は
ポツンとひとり
しょぼくれてると
陽も暮れて
振り返ると
ふりだしに戻っては
繰り返す過ち
痛くしみる悲しみの
涙が降り出す

さよならまたね
いつも振り返って
見ても後ろ姿のまま
また謝り帰る家(うち)
また部屋で
後悔する胸の内

ケンカしてる内が
花と話す
離れる方が
よっぽど悲しいよ
その方が人間らしい
でも俺は明日も
ひとりらしい

人を愛する事は
とても素晴らしい

今日も只単に
ひたすらに
仕事をこなしても
所詮はその日暮らし
今となれば
過ぎ行く嵐
わざと置いて来た
思い出の欠片
そこから再び…?
なんて日も正直
一度二度は思った

出会った日を忘れ
今は心も暖まった
うつむいたままでは
永遠の積み木
底辺の隅に
忘れた破片
明日へ重ね
忘れたままでは
永遠の罪に
このままだと俺は
ただの重荷

いつになれば性格が
変わるか
正確には分からない
でも行き場を求めて
出会いを探す
ひたすらに
がむしゃらに
更に更に上を目指し

みんなにありがとう
ほんとうにありがと

日々感謝
意地を捨て
大志を抱き
慈悲を感じ
意識を持つ意思
それを維持する意味
何でも続き続け
保つ事にある意義

五体満足と一体化
一体何をしたいか?
なんて只のわがまま

只ありのままに
生きるこのまま
そのまま無邪気に
意気揚々に
このまま素直に
生きようね