お久しぶりです。
いろいろなことがありました。
今、仕事を探しているため、就労支援センターでお世話になっているのですが、最初に担当してくれた方からひどいことを言われ、言葉を発せられなくなり、左腕が上がらなくなりました。そして、心に閉じ籠り、別人格さんにいろいろ助けてもらっていました。
すごいストレスでした。
死にたくなり、眠っていた人格さんが起きてきて、助けてくれました。
支援センターの人の言葉とは、
「あなたがもし、ここの人や物を傷つけるのであれば、私は迷わず警察を呼びます。それでも支援を受けますか?危険な人格もいるかもしれないし。」
という言葉から始まり、
「解離性障害って、嫌なことも忘れられるからいいですよねー」とか、
「障害者なのに2回も結婚してますもんねー」
「うちの親もアル中でしたから大変でした。でも今はアル中でも障害者認定されるし、障害者雇用で働けるし、いいですよねー」
「仕事で困るのは、主人格さんの気づかぬうちに、別人格さんが悪いことしたりしてたんじゃないですか? 」
などなど。傷つく言葉、たくさん言われました。
精神保険福祉士の資格を持ち、支援をする人間の言葉ではない。
あげくのはてに就労支援の話など全くせず、夫との出会いなど関係ない話ばかり根掘り葉掘り。そして、主治医が就労可能と言っているのに、勝手に就労困難ですよね?と決めつけられました。
ただの障害者への差別、偏見と、人権侵害、解離性障害への差別、偏見でした。
そして、体調を崩しました。
今は、支援センターとお話しをして、担当を変えてもらい、企業の説明会など行かせてもらっています。
今の方は、就労困難とは思えないと言ってくださり、前の方がやれと言っていた適性検査も必要ないとのこと。
要するに、私は前の支援者から、いじめられていたんでしょう。
体調も戻りつつありますが、彼女を訴えたい気持ち、恨む気持ちはすごくあります。彼女のせいで就労が遅れたんですから。
所長さんに直接お話しもできて、謝罪されましたが、悪いのは彼女です。彼女は、「直接会って謝罪したい」と言ってきましたが、謝る気持ちなんて無いでしょう。形だけでしょう。
もちろん、謝罪は断りました。会いたくもない。
支援者が、こんな人で良いはずがない。
主治医も治ってきてたのに!と、かなり憤慨していました。
それに、私には逮捕歴など全くないし、別人格も優しく、大切な仲間で、人を傷つける人ではないです。夫だって、解離性障害のことを受け入れて結婚してくれた、優しい人です。
一刻も早く、彼女には支援の仕事を辞めてもらいたいものです。