千葉県大網☆体・心・魂を解放☆自分を愛し日々を豊かに☆アロハ≪愛し敬う≫精神と自然のマナのリラクセーション療法ロミロミ -27ページ目
こんばんは♪
またまたアラン・コーエンさんの本、「人生の答えはいつも私の中になる」というタイトルの本の中からご紹介したい箇所がありました(*^_^*)
今回はこちら☆
~光の扉~
問題というのは、起こり得る一番ひどい事ではない。
起こり得る一番ひどい事というのは、恐れの世界の中で眠ったまま、手に入る愛を逃してしまうことだ。
問題は私達をまどろみから覚ますためにのみ存在する。
あなたが問題だと受け取っているものは、単により広い目で考え、自分が完全であることを思い出しなさい、という招待状なのだ。
以上です。
「起こり得る一番ひどい事というのは、恐れの世界の中で眠ったまま、手に入る愛を逃してしまうことだ。」
この言葉も頷けます。
自分が作る恐れで、自分を制限してしまうのはもったいないですね。
光の扉を開ける前が一番の暗闇なのかもしれません。
恐れをどんどん手放して、光の扉を開けていきましょう~☆
今日も最後までお読み頂き有難うございました(*^_^*)
こんばんは♪
またまたアラン・コーエンさんの本、「人生の答えはいつも私の中になる」というタイトルの本の中からご紹介したい箇所がありました(*^_^*)
今回はこちら☆
~内なる光に気づく時~
すべての偉大な預言者たちは、同じメッセージを繰り返している。
「あなた自身があなたの求める光なのだ。」
自分が完全な存在だという認識は、得ることではなく発見することによって手に入る。
しかも、一歩一歩段階を追って成就するのではなく、目覚めによって得られる。
・・・中略・・・
あなたはもはや以前思っていたような小さな存在ではなく、自分という尊厳な存在を知るのだ。
自分の本質を空しいとは思わず、完全であるという豊かさを楽しむのだ。
探し求めることに終わりを告げ、発見の時が来た。
成長するのをやめ、すでに知っていることを認めなさい。
小さい存在として行動するのをやめ、すべてを取り戻すのだ。
私達にはすでに聖なる魂として生きる準備ができているのだ。
以上です。
「あなた自身があなたの求める光」
1人1人がそう思えたら素晴らしい☆
今日も最後までお読み頂き有難うございました(*^_^*)
こんばんは♪
またまたアラン・コーエンさんの本を読んで、さすが!とうなっております(*^_^*)
今回は「人生の答えはいつも私の中になる」というタイトルの本です♪
いくつもご紹介したい箇所がありますが、今回はこちら☆
~忘れられた本来の自分~
ある本の著者のお話で、彼には4歳の息子がいて、次男が生まれて病院から家に到着するなり、4歳の息子が新しい弟と二人っきりになってもいいかと聞き、両親はその子が赤ん坊に害を与えるのではないかと思い、ためらった。
だが、なおもそのこが強くせがむので承知した。
注意しなくてはと、両親は新生児の部屋のインターホンをオンにして、別室から二人のやりとりを聞いていた。
するとその子がゆりかごに近付き、身を乗り出してこう呟くのが聞こえた。
「どうか神様の事を話して。
・・・僕、神様の事を忘れ始めているんだ。」
私達はみな自分達が聖なる存在であることを知っていたのに、忘れてしまっているのだ。そして、みなそれを思い出す過程にあるのだ。
なんてかわいいお話でしょう!
話初めたころのお子さんに、生まれる前の話を聞くと、答えてくれる。という話も聞きますね♪
みな聖なる存在であることをすっかり忘れて、それを思い出す過程にある。本当にそうかもしれませんね☆
今日も最後までお読み頂き有難うございました(*^_^*)

