今日は今は亡き祖父と子供の頃よく行っていた神社に

ふっと行きたくなって散歩がてら参拝

願い事をして帰る途中

願い事が叶いました

しかしながら幸せは単独では訪れない

嫌な事を知ってしまったー

あーもういや

またタバコの量が増えそうです

いやー昨日の日記は結構閲覧増えてましたねー

僕の政治に対する考えを伝える機会ができると言うのはとても素晴らしいことです

意見とかが交換出来れば嬉しいなとか思いつつ


そんなわけで今日の日記

“資本主義の行く末について”

まず資本主義の社会は経済の発展には欠かせないもの

働いた分だけ見返りがある

人の体を資本とし個人対個人の競争によって経済成長をする

良いことだと思いますよ

経済が発展するまでは

でもねこれによって市民には経済的格差が生まれますよね

その影響をもろに受けるのは誰ですか?

子どもたちですよね

家庭内ですら資本主義の理念が根付き始めて

無償の愛などという言葉はゴミ扱いをされ始め

その状況を打開すべきと本能的に行動する老人たちは煙たがられ

ついには核家族化を始めた

幼少期、家に帰っても独りが当たり前

子どもたちは何を学べと言うんでしょうか

それに比べ社会主義の国々を見てください

独裁者が存在しても国民は充実している国

有りますよね

皆が定時に帰り家族で一緒にいる時間を確保出来ている

これは幸せじゃないんでしょうか

学校では社会主義は幸せだと教えません

なぜなら資本主義大国アメリカによってできたものですからね

無知と言うのは罪ですね
本質が分からないまま批判をしてしまう

だから僕ももっと勉強します

独裁者は視点を変えれば英雄

そんなことは誰でもわかると思いますが

彼らは私にとって英雄です

誰にも言えませんが…

人殺しが悪いって誰が決めた

日本も凶悪犯は死刑にしますよね

ヒトラーはユダヤ人を恐れ虐殺をしたんじゃないか

それが虐殺というのか保身というのか

それこそ視点の問題ですよね

強者こそ正義
多数こそ正義

これこそ今まさに崩壊を始めようとしている資本主義、民主主義の本体ですよね

学校は共産主義、社会主義を子どもたちに正しく伝えようとしません

まさにGHQの作戦にどっぷり浸かっているんですね

無政府共産主義が私にとっての社会のあるべき姿だと思います

初めに独裁者が好きだと言ってたのに矛盾してるじゃんっておもうかもしれませんが

革命にはリーダーが必要
そのリーダーが独裁者になるのは必然

しかし独裁者が引きずり落とされるのも必然

その見本となったのがヒトラー、レーニン、毛沢東、その他大勢の偉大なる英雄たち

だから私は彼ら正義の椅子に座れなかった英雄たちを愛し続けたいとおもいます