記録として
今はまだ必要ないけど、
将来的には必要かもしれないなぁと...
息子は生後半年が過ぎて
特に問題なく成長してくれています
コロナ自粛中で
誰にも会わずに済むので
手足の事はさほど気にせず毎日過ごせて幸せです
ずっとこのままではないだろうけど...
1回目の手術も無事に終わって経過は順調だし
心配事は今のところ、手帳の申請をどうするか?くらい
手帳は何級だったとしても、
税金の優遇があるから今年中には申請する予定です
(3級以上なら毎月の手当てもあるし)
おそらく、、、
最初の壁は、
手足が他人と違うことを認識するタイミング
次は、
幼稚園(保育園には行かない予定)
その次は、
小学校(普通学校に通えるか?)
リコーダー(他の楽器は大丈夫そう)→コロナで無くなることを期待。あまり必要性を感じない楽器。
自転車のハンドル(鉄棒はできそう)
いじめにあわないか?
有○の壁ー??
他にもたくさんありそうだなぁ
心ないこといってくる奴もたくさんいるだろうなぁ
でもそういう言葉は全部、その人間のどうでもいい排泄物
だと思え!
って同じく障害児を育てた尊敬する先輩に教えてもらったので気にしないように。
だって大切なのは外見じゃなくて、中身だもんね。
中身、、、もしかしたらかなり賢い子かもしれないと
ちょっと思う...必要以上に泣いたりしないし、いろんな物事を鋭く観察している様子
って完全に親ばかですねwww
ほんと、毎日ニヤニヤするぐらい、息子はかわいいです。
障害があるからと特に迷いはなかったけど、
産んでよかったです!!
息子にも生まれてきてよかった、って思って欲しい...