テレビをつければいつものように期首特番。
そんで未来へ歌い継ぎたい名曲とやら。
ナツメラーズの一味としてその視聴レベルは厳しくなるのですが
倖田來未さんの「サヨナラの向こう側」はちょっといただけなかった。
別に彼女が悪いのではなくて、あの歌い方でオンエアーさせてしまった
番組があまりにもよろしくない。
山口百恵さんの事実上の引退ソングでこの方の独特の世界観が
集約された名曲なので、倖田さんのあの歌い方では
その時代を良く知る我々はどうも共感しにくいのです。
あれは倖田來未ファンの集まりであるコンサートなどで披露されたほうが
よかったのではないか。
ナツメラーズのささやかなこだわりであります。
そんで未来へ歌い継ぎたい名曲とやら。
ナツメラーズの一味としてその視聴レベルは厳しくなるのですが
倖田來未さんの「サヨナラの向こう側」はちょっといただけなかった。
別に彼女が悪いのではなくて、あの歌い方でオンエアーさせてしまった
番組があまりにもよろしくない。
山口百恵さんの事実上の引退ソングでこの方の独特の世界観が
集約された名曲なので、倖田さんのあの歌い方では
その時代を良く知る我々はどうも共感しにくいのです。
あれは倖田來未ファンの集まりであるコンサートなどで披露されたほうが
よかったのではないか。
ナツメラーズのささやかなこだわりであります。

音楽メディアの主流がレコードからCDに変わって何十年経つでしょうか。
その過程で大切にしていたレコードを引っ越ししたりプレーヤーが壊れて処分するなどして
捨ててしまって、「あぁ取っておけば良かった」と後悔したり。
CDで復刻版が出ればまだいいのですが、中にはそれも叶わず記憶の彼方に、
なんてコトも多いと思います。
そんな中、諦めていたアルバムが海外版でCD化されていました。
それがこの写真。
メゾフォルテの「Surprise Surprise」。
邦題は確かガーデンパーティだったでしょうか。
メゾフォルテはアイスランド出身のフュージョンバンド。
Saxという楽器に憧れたきっかけがスクエアなら
弾いてみたいというきっかけになったのがこのバンド。
1983年ヒットのこのアルバムはまさにフュージョン全盛時代の
いわゆる景気のいい時代の音楽。
自分でもいい時代にいい音楽に接していたと思います。
実はもう一組探していたグループのアルバムがあるんですが
来月リリースされるとの情報が。
この秋はいい精神安定剤が手に入りそうです。
探し物が見つかりましたので皆さんにご披露します。
「キリンオレンジ・オレンジエアメールスペシャル編」です。
歌ってるのはあの久保田早紀さん。
異邦人が圧倒的にメジャーですがこのCM曲のほか、結構いい歌歌ってます。
しかも元スクエア久米大作さんの奥様。
美人は才能を求めるのでしょうか。
これがホントなら私は一生美人と縁が無いのかも。
話がそれましたがキリンCMはなかなか印象深い作品が残ってますので
見 つかったらまたご紹介しましょう。
ただいま、仕事ゼッ不調の私。
中身については何を言っても言い訳になるという信条の元
上司には何も言ってません。
相談もしません、「話にならない」みたいなことになっているので。
その代わりに?
こうすれば店舗が・・・みたいな意見や発言もしません
バカバカしいから。
そんな中、いま私の本音が聞ける熱いスペースとなっているのが
私の帰りの車の中。
一緒に帰る同僚が相手役になっていますが
めったに聞けない発言が飛び出すからかどうか
一様耳を傾けてくれてます。
それ以上のことは言いません。
普段、私に心許して色々相談してくれる方々、
私にも色々思うことはあるのです。
中身については何を言っても言い訳になるという信条の元
上司には何も言ってません。
相談もしません、「話にならない」みたいなことになっているので。
その代わりに?
こうすれば店舗が・・・みたいな意見や発言もしません
バカバカしいから。
そんな中、いま私の本音が聞ける熱いスペースとなっているのが
私の帰りの車の中。
一緒に帰る同僚が相手役になっていますが
めったに聞けない発言が飛び出すからかどうか
一様耳を傾けてくれてます。
それ以上のことは言いません。
普段、私に心許して色々相談してくれる方々、
私にも色々思うことはあるのです。



