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みなさま ぼーんじょるの ご機嫌麗しゅー?
今日はねっ 趣向を変えて、普通に日記を書こうかななんて思ってるけども
ネタが思いつかなかったわけではないです!(´pωq`)
新人さんも数名入ったことだしっ
かるーく紹介も兼ねて書いて行きましょう…
それでは、まいります…
「せんせーあのね、きょうね
おともだちがね いっぱいね できたんだ」
はいはいわろすわろす(´pωq`)
それでは今度こそぉぉぉ!
レッツゴー!
まず最初に新人さん達をご紹介しますっ!!
(あみたんとアイスさんが勧誘活動の途中に
フレッツ光から電話が来てて、もしかしたらまだ知らない子が居る…かもっ(´pωq`))
まず上から…………ん。端折ってもいいですk(ry
さ、さーせん(´pωq`)
上から、フランドールさん あやのたん
左から、ひなちゃん アッシュさん セシたん…は、ベテランさんです(*pωq*)
またまたにぎやかになった事を利用して
先輩風吹かせまくってやりますともぉ!!(`・ω・´)フッフッフ…
お手伝いがあったら真っ先に私にいいなさいッッ(*//ω//*)
……と、ついでなので他にも何人か…というかこんなギルドですよーって
紹介もしてみましょうかっっ(`・ω・´)
まっずーはっ
みんなのアイドル【チョロエたん】!!
ギルドの女に飢えた野郎共は彼女とのフラグを立てようと必死です(´pωq`)
自重しろこのハイエナどもめッ
………さーせん(´pωq`)
そしてお次は……
このギルド…オタk……じゃなかったノリのいい方ばかりです(*pωq*)
釣られて踊ってしまいますっ(*´ω`*)テレテレ
ちなみに、台本通りみたいな流れですが、ガチでこれが皆の素ですwww
楽しいとこだよぅ!新人さんももっと絡んでくれると嬉しいなっ(*//ω//*)テレテレ
そしてそして…これはねっホントに皆萌え死んでしまえばいいとおもうよ!!
本当なら載せたくないけど……大サービスっ
愛しのあにゃさまとの秘密の会話(はぁと)(*pωq*)テレテレ
あにゃさまかぁいいよぅはぅあぅー…て、てぃくあうとでっっ(`・ω・´)(ry
あにゃさまのせいで毎日
はなぢがとまりません!(どーん)
お嫁にいけなくなっちゃう(*pωq*)
_____________________________________
っと。。
さぁさぁ今日はこの辺で
みんなが良い夢見られます様に
お空に向かって祈りながら
ぐっなーいっ フリフリ ヾ(・д・。)♪
今日はおまけは何もないよっ(´pωq`)マワレミギッ
だからないってヴァ!!(`・ω・´)
し、しかたないなぁ…もぅ…(*pωq*)
はぃっデフォルメぬこうさっ(´pωq`)
え?期待はずれ……?
さ、さーせん(´;ω;`)
はいはい皆さん
こんにちー…………………溜めて溜めて~……………
わッッ!!
ハジメマシテの方もそーじゃない方もハジメマシテ!
当お屋敷の管理をしております【ぬこみみうさ子】と申します、以後お見知りおきを( *´艸`)
さぁではまず当お屋敷で行われる余興についての説明を……
ぇ?そんなの良いからさっさと始めろ?
………だぁーまらっしゃぃ!(`・ω・´)
え…?気を損ねた…?帰る……?
ちょwwwお待ちくださいお客様。もう間もなく開演致します。
え?説明?そんなものは追々で……(´pωq`)な、泣いてなんかないやいッッ
では始めましょうか…
ラ・テール ストーリーズ[Ver.ぬこみみうさ子]
第一話【始まりの朝 と 集いの街】
始まりでございます。
__________________________________
__________________________________
ここは、とある辺境の地にある街のレストラン
その二階にある空き部屋 共同生活の為のスペースである
ぬこうさ「ふぁー、よく寝た…って!!もぅこんな時間…!待ち合わせに遅れちゃうッッ!」
…まぁ、何を隠そう この少し間の抜けた少女こそこの物語の主人公、【ぬこみみうさ子】である。
「遅れちゃう!!………って!まだ2時間も前じゃん!!」
………訂正しよう。真正の間抜けだ。
そんなこんなで準備をしつつ待ち合わせ場所へと付いたぬこうさ
ぬこうさ「ふっふ~♪ちょぉーっと早くつきすぎちゃったわねぇー、あと15分、まってればすぐかっ
って思ったのが15分前で……
って思ったのがさらに5分前で………みんな遅刻…?ううん、きっとなにかあったんだ…
よしっ!探しにいきながら迎えに行っちゃいますか!」
ぬこうさ「こわいけど…がんばれあたしっ!(`・ω・´)ファイチッ!」
そうして、こんな軽いノリでこの物語は終わりへと向け
急速に足を速めるのであった…。 まだ1回目だけど…。
______________________________
______________________________
こうして街の外へと旅に出たぬこうさではあったが
如何せん 間抜け 戦闘の知識なんてものは持ち合わせてはいなかった。
そんな事も忘れ、姉からのお下がりの魔法の箒にまたがり颯爽と野を駆けるぬこうさに
最初の試練が降りかかる……
そう、モンスター「プリリン」の猛攻によって…。
ちょ、今笑ったでしょ!怖いんだよ?プリリン レベル1で倒さなきゃいけない癖に鬼沸きするから
わかった?笑っちゃだめだよ?!ほんっとに……ほら見てみなさい、ぬこうさだって…
ぬこうさ「ちょっwwなにこれ……………癒されふ…(*pωq*)………もうずっとこーしてたぁぁい
…………!!じゃなくて!!!早く皆をさがさなきゃっ!……よっこいしょーいちっと。」
………………ノーカンでオネガイシマス!!!!!111
んんっゴホンッッ!さ、さて!さらに深い森の奥へと軽快に進むぬこうさであったが…
ぬこうさ「はぁー、きっもちぃぃ…まいなすいおんたっぷりね(*pωq*)癒されh……うん、行こっか。」
空気…おいしいです。……じゃなくて。空気…読んでくださいぬこうささん…。
そ、そして!数多の危険を潜り抜け、ぬこうさはひと時の休息を得る…
そう、「旅人の休憩所」である…。
ぬこうさ「………!!!シンジラレナーイΣ(・ω・´)…………
……………さて、行こう(`・ω・´)」
いや、なんか驚いてるけど…ハインケルさん貴方もこんな子のお遊びに付き合わなくても…
ほら、右の子も怪しい顔で覗いてないで…
ってやらせといて2人を放置ですかそうですか…はい!次まいりまーす
ぬこうさ「此処が有名なエリアスかぁ…、、はぁ…疲れちゃったな…でももう街に着いたしっもう少し!!
ひぁうぃー…ごーぅ!(*´ω`*)」
端折りすぎ…?なにをおっしゃいますか。
だってあそこからここまで特に何もないじゃないですか
さっそく付近の捜索を開始ししたぬこうさであったが…如何せん広い街で探し人など見つかるわけもなく…
ぬこうさ「はぁ…もぅ。どこにいるのよぅ…(´;ω;`)
……………!!こ、この声…もしかして!!」
↓
↓
↓
↓
ん?ひっぱりすぎ? まーだまだ
↓
↓
↓
(ボコッドカッバキィッッ!!)さ、ささ、サーセン。・゚・(*ノД`*)・゚・。
↓
ぬこうさ「あ…あぁ……会いたかったよトニオぉぉぉぉぉぉ!!!!。・゚・(*ノД`*)・゚・。
……………………
……。
って。なんでやねぇーーーーーーーーん!(`・ω・´)つ”」
と。そんなこんなな冒険をしまた一つ大人になれたぬこうさであった。
………え?綺麗に纏まってないって?う……。
ぬこうさ「みんな…あにゃお姉さま……やっと会えたねっ(*pωq*)」
めでたしめでたし……
え?後で裏ですか?え…?体育館の?裏?あ、ちょ、私ちょっと用事g…ギャーァァァァァァァ………
お ま け
その後電池が切れてる所を発見!盗撮に成功しt…
え?盗撮イクナイ?抜かりはない!ちゃんとモザイクかけておいた!
やまださん(仮)です!拍手ー(ぱちぱちぱちぃー)
…………ほんっとサーセン(´pωq`)
では最後に…
ジャジャン…!ぬっこうっさクゥゥゥゥイズッ!!
さぁて問題です!
上の画像の二人…それぞれの名前は なぁーんだっ★
正解者の中から抽選で1名の方に素敵なプレゼントをご用意しております!
クイズの答えはラテール内で【ぬこみみうさ子】にささやき、もしくは郵便で!
どしっどしっっ回答お待ちしておりますっ(*・ω・*)
なんやかんやと 画像編集に1h 記事作成に1h…
すっごく無駄に時間使いすぎて多分今後凝ったものを書かなくなるとおもいますが…!
今後ともよろしくおねがいしますっ(´pωq`)
かーすがっ かすがす かーすがっ♪
………(´pωq`)
こんにちー…………………溜めて溜めて~……………
わッッ!!
ハジメマシテの方もそーじゃない方もハジメマシテ!
当お屋敷の管理をしております【ぬこみみうさ子】と申します、以後お見知りおきを( *´艸`)
さぁではまず当お屋敷で行われる余興についての説明を……
ぇ?そんなの良いからさっさと始めろ?
………だぁーまらっしゃぃ!(`・ω・´)
え…?気を損ねた…?帰る……?
ちょwwwお待ちくださいお客様。もう間もなく開演致します。
え?説明?そんなものは追々で……(´pωq`)な、泣いてなんかないやいッッ
では始めましょうか…
ラ・テール ストーリーズ[Ver.ぬこみみうさ子]
第一話【始まりの朝 と 集いの街】
始まりでございます。
__________________________________
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ここは、とある辺境の地にある街のレストラン
その二階にある空き部屋 共同生活の為のスペースである
ぬこうさ「ふぁー、よく寝た…って!!もぅこんな時間…!待ち合わせに遅れちゃうッッ!」
…まぁ、何を隠そう この少し間の抜けた少女こそこの物語の主人公、【ぬこみみうさ子】である。
「遅れちゃう!!………って!まだ2時間も前じゃん!!」
………訂正しよう。真正の間抜けだ。
そんなこんなで準備をしつつ待ち合わせ場所へと付いたぬこうさ
ぬこうさ「ふっふ~♪ちょぉーっと早くつきすぎちゃったわねぇー、あと15分、まってればすぐかっ
って思ったのが15分前で……
って思ったのがさらに5分前で………みんな遅刻…?ううん、きっとなにかあったんだ…
よしっ!探しにいきながら迎えに行っちゃいますか!」
ぬこうさ「こわいけど…がんばれあたしっ!(`・ω・´)ファイチッ!」
そうして、こんな軽いノリでこの物語は終わりへと向け
急速に足を速めるのであった…。 まだ1回目だけど…。
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こうして街の外へと旅に出たぬこうさではあったが
如何せん 間抜け 戦闘の知識なんてものは持ち合わせてはいなかった。
そんな事も忘れ、姉からのお下がりの魔法の箒にまたがり颯爽と野を駆けるぬこうさに
最初の試練が降りかかる……
そう、モンスター「プリリン」の猛攻によって…。
ちょ、今笑ったでしょ!怖いんだよ?プリリン レベル1で倒さなきゃいけない癖に鬼沸きするから
わかった?笑っちゃだめだよ?!ほんっとに……ほら見てみなさい、ぬこうさだって…
ぬこうさ「ちょっwwなにこれ……………癒されふ…(*pωq*)………もうずっとこーしてたぁぁい
…………!!じゃなくて!!!早く皆をさがさなきゃっ!……よっこいしょーいちっと。」
………………ノーカンでオネガイシマス!!!!!111
んんっゴホンッッ!さ、さて!さらに深い森の奥へと軽快に進むぬこうさであったが…
ぬこうさ「はぁー、きっもちぃぃ…まいなすいおんたっぷりね(*pωq*)癒されh……うん、行こっか。」
空気…おいしいです。……じゃなくて。空気…読んでくださいぬこうささん…。
そ、そして!数多の危険を潜り抜け、ぬこうさはひと時の休息を得る…
そう、「旅人の休憩所」である…。
ぬこうさ「………!!!シンジラレナーイΣ(・ω・´)…………
……………さて、行こう(`・ω・´)」
いや、なんか驚いてるけど…ハインケルさん貴方もこんな子のお遊びに付き合わなくても…
ほら、右の子も怪しい顔で覗いてないで…
ってやらせといて2人を放置ですかそうですか…はい!次まいりまーす
ぬこうさ「此処が有名なエリアスかぁ…、、はぁ…疲れちゃったな…でももう街に着いたしっもう少し!!
ひぁうぃー…ごーぅ!(*´ω`*)」
端折りすぎ…?なにをおっしゃいますか。
だってあそこからここまで特に何もないじゃないですか
さっそく付近の捜索を開始ししたぬこうさであったが…如何せん広い街で探し人など見つかるわけもなく…
ぬこうさ「はぁ…もぅ。どこにいるのよぅ…(´;ω;`)
……………!!こ、この声…もしかして!!」
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ん?ひっぱりすぎ? まーだまだ
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(ボコッドカッバキィッッ!!)さ、ささ、サーセン。・゚・(*ノД`*)・゚・。
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ぬこうさ「あ…あぁ……会いたかったよトニオぉぉぉぉぉぉ!!!!。・゚・(*ノД`*)・゚・。
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……。
って。なんでやねぇーーーーーーーーん!(`・ω・´)つ”」
と。そんなこんなな冒険をしまた一つ大人になれたぬこうさであった。
………え?綺麗に纏まってないって?う……。
ぬこうさ「みんな…あにゃお姉さま……やっと会えたねっ(*pωq*)」
めでたしめでたし……
え?後で裏ですか?え…?体育館の?裏?あ、ちょ、私ちょっと用事g…ギャーァァァァァァァ………
お ま け
その後電池が切れてる所を発見!盗撮に成功しt…
え?盗撮イクナイ?抜かりはない!ちゃんとモザイクかけておいた!
やまださん(仮)です!拍手ー(ぱちぱちぱちぃー)
…………ほんっとサーセン(´pωq`)
では最後に…
ジャジャン…!ぬっこうっさクゥゥゥゥイズッ!!
さぁて問題です!
上の画像の二人…それぞれの名前は なぁーんだっ★
正解者の中から抽選で1名の方に素敵なプレゼントをご用意しております!
クイズの答えはラテール内で【ぬこみみうさ子】にささやき、もしくは郵便で!
どしっどしっっ回答お待ちしておりますっ(*・ω・*)
なんやかんやと 画像編集に1h 記事作成に1h…
すっごく無駄に時間使いすぎて多分今後凝ったものを書かなくなるとおもいますが…!
今後ともよろしくおねがいしますっ(´pωq`)
かーすがっ かすがす かーすがっ♪
………(´pωq`)












