今日のコラム -79ページ目

【政治】09選挙 その3

昨晩はずっとTVを見ていたため、眠れなくて大変でした。


民主党完全勝利ですね。

と、その前日に20世紀少年1&2を見ていたために、複雑な気持ちでした。

【政治】09選挙 その2

天下分け目の1日が始まりましたね。


バイト先への通勤経路で見かけた人々は、休日出勤や日曜日勤務の企業戦士たちが大半でしたが、○○な大人の方々も……
未成年の皆さん、そんな大人になっちゃダメだよ。



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さて、そんなこんなで、日本国民は、精神的な意味で第2次世界大戦に匹敵する程の大きな激変期を迎える訳ですが(価値観の崩壊と言う意味で)、江戸期から明治へかけての文明開花が近世兵器から近代兵器への戦い方の変化。
第2次世界大戦敗北から高度成長期までの変化が近代兵器による戦争から経済戦争への変化。
そして今後は、毎日の経済戦争による自殺と言う形の戦死者が減ると考えられ、これから変わり行く時代は生き残りを掛けた環境戦争。


つまり自衛隊は必要無くなる。
……てな事を言ってたら、方々から
「そんな事を言って、○○からミサイルを打ち込まれたらどうするんだ?」
とか、
「米国は助けてくれると思ってるのか?」
なんて時代錯誤な事を言われる方々が居ますが、例えるならば、元冦の襲来時に最前線に立って
『やあやあ、我こそは○○の国は○○位に奉ぜられし○○守○○配下○○ ○○である。
いざ尋常に勝負する者は居らぬか!』
なんて事を名乗っている間に、中国式(元式)の戦い方でいきなり弓で射抜かれて、
『卑怯なり!』
なんて言ってるようなもんですね。


そろそろ時代の変化で、戦い方が変わっているのに気付きましょう。

すでに経済難民の数が、戦争難民の数を越えて久しいですし、かなり前から環境難民の数ですら、戦争難民の数を越えているのですから。


『国敗れて山河有り』
ではなく、既に
『国敗れたら山河すら無し』
の時代ですから。


これは何も大袈裟な話しではなく、ツバル共和国が無くなったら、アメリカは移民を全員受け入れると思いますか?



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話はズレましたが、広い視野を持ち、本当に国や民を憂いている政治家に投票しましょう。

こんな時代に利権にぶら下がってると、後で痛い目に遭いますよ!

【日記】石原 塁のキャンパス日記 #110

“俺より強い俺に会いに行く!”の巻



武者修行09'summerと名付けた一連の学外での活動も、ようやく8割のプログラムが終了しました。
(過去の日記・石原塁のニッポンの教養参照)
受け入れ先の各大学・大学院・研究所の先生方、事務局の方々、学生の皆さん、大変お世話になりました。
後期もどこかの大学or大学院にお邪魔して勉強すると思います。
(後日発表しますが、○○○○○○学院大学さんと、国立○然科学研究所大学院大学さんは訪問予定で、その他未定のためスケジュール調整中。)


そんな訳で、あと残すは合氣道部合宿と国際交流部合宿、あと前期の再評価対策です。

心・技・体の3本柱のうち、残るは体力の部分の強化ですな。


ちなみに国際交流部合宿は参加人数が少ない為に、日帰りになってしまった……


俺の夏の想い出が作れないやんけ!


男女共学、学生、夏合宿とくれば、ビーチと水着と弾ける○○○しか無いだろうと思っていたのに、何故か行き先は牧場。


……ま、いいか。
ある意味で乳絞りできるしね。
(c.我が家)



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それより基礎栄養学の再評価対策って、みんな何をしてるの?