今日のコラム -52ページ目

【日記】“最終バス”の巻

石原 塁のキャンパス日記 #167


今、地元に向かって居ます。

Anjo久しぶりだjo~


明日はザキオカで保健所実習2日目。


さて問題です。

最終スクールバスに乗ってた先生は誰でしょう?



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そういえば、明日は資料作りなのに、モバピー(モバイルPC)とうさびっち(USBメモリー)と小佛さん(レーザーポインター)しか持って来てない……

大丈夫かな?



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答え

T原先生でした。
( ̄∀ ̄)

【学問】石原 塁のニッポンの教養 File#18

 アレルギーの症状を抑える働きを持つ、肥満細胞の表面にある「アラジン1」を発見したと云う。
 このアラジン1の働きを活性化すると効果的にアレルギー反応を抑制する事から、新薬の開発に期待が持たれる。
アレルギー、抑制分子を発見
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 ぜんそくやアトピー性皮膚炎、花粉症などアレルギー症状を抑える分子を、渋谷彰・筑波大教授(免疫学)らが発見した。この分子の働きを強めることができれば、さまざまなアレルギーに共通する薬の開発につながる可能性がある。6日付の米科学誌ネイチャー・イムノロジー電子版に発表した。
 アレルギーは、花粉や食べ物などに含まれる特定の物質「抗原」が体内に侵入し、肥満細胞が反応、炎症を起こすヒスタミンなどの化学物質が過剰に放出されて起きる。これらの化学物質の働きを抑える薬はあるが、完全に抑えるのは難しい。
 そこで、研究チームは化学物質を出させない方法を探った。その結果、肥満細胞の表面にある特定の分子を刺激すると、化学物質の量が、刺激なしに比べて半分程度に減ることを突き止めた。また、この分子を持たないマウスを作ると、通常のマウスより激しいアレルギー反応が起きた。
 この分子は花粉など抗原の種類に関係なく、アレルギー反応を抑えることも分かり、研究チームは「アラジン1」と命名。人にもアラジン1が存在することを確認した。
 日本では国民の3割が何らかのアレルギーを持つと言われる。渋谷教授は「アラジン1の働きを高めることによって、アレルギーを効果的に抑制できる」と話す。【高木昭午】



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ネイチャー誌での今後のインパクトファクターの伸びが気になる記事ですが、国立総研大学院大学の簑●先生や志●先生に学んだ事を将来生かす為に、やっぱり内分泌系の学問に傾頭したいと思います。

あ、去年も今年も年賀の挨拶してなかった……
(>Σ<)

【日記】“さらじぇしかぱあかあ”の巻

石原 塁のキャンパス日記 #166


昨日、SEX AND THE CITY the movieやってたから録画して見たけど、テンション上がって夜が明けるまで寝れんかった。

新しいブーツ欲しい!
靴好きやねん。


あと、感想としてはMr.BIGどんだけチキンやねん。
友達おらんのか!?

それと、サラってもうオバサン的な年齢だけど、どんどん綺麗になって行くね。
白色人種にしては珍しい。


LOVEキーホルダーどこかに売ってないかな?

あの黒人の女の子、すごく良い子だよね。


と田舎暮らしに慣れた今日この頃、都会に住んでた時代を懐かしむ……


街は怖いのう……
でも、田舎よりは好き。