皆さん、お元気でしょうか。

とーいは、ショックなことがあってずっとブログを開くことができませんでした。

暗いお話になってしまいますが、よければ聞いてください。



去年のこと。

彼に、「FTWなんて無理。高すぎる。現実を見ろ」…そう、言われました。

分かりきっていたことです。お金がかかることなんて。

それでも2人で頑張れば…そう、思っていました。

でも、結果はこう…泣いて、泣いて、今でも諦めきれません。

一度手が届くと思えた夢が遠ざかる…なんて悲しいんだろうと、ずっと沈んでいました。


普通の結婚式でいいじゃないか、そう思おうとしても、なかなかできなくて。

まるでこんな風に書くと、今はそれでいいと思えているようですよね。今も、それでいいなんて思えなくて。



彼が気にしていたのは私たちの年齢のこと。

お金を貯めるのに、実際に式を挙げる頃には30代になっているだろうこと。

そして、ずっと遠距離である事実。離れていることが寂しい、悲しい。そういうのです。

もちろん、私も寂しい。けれど、彼の住む土地に行くとお金を貯めることがさらに難しくなります。

田舎で、賃金が安すぎる…それが理由でした。

地元にいるよりも、お金を貯められなくなる…そう思ったんです。

そして、私が引っ越すと彼が転がり込んできそうなことも、危惧のひとつ。

私の両親は、結婚前の同棲にいい顔をしません。


友人の中には、一度籍をいれて2人でお金を貯め、何年後かに式を挙げたらいい…そんな風にいう人もいました。

それをして、式に呼ばれた人は今更だと思うのではないか?

そして、孫を抱くことを楽しみに待っている彼のご両親をただただ待たせることになり、それはあまりよくないのではないか…そう、考えます。


どうしたらいいのか分からず、ただただ、1人でお金を少しずつでもと貯金をしている今。

まだ、光は見えません。

諦めきれない、そんな自分に呆れすら懐きます。


まとまらない文章ですが、今のとーいはこんな感じです。

お金を貯めるってどうしたらいいんだろう、早く貯めなくちゃ…そんな焦りばかりが私を覆い尽くしています。



私自身の目的が、FTWのみになっているのではないか…。

怖くて仕方ありません。

誰にも相談、できないですよね…頭が痛いです。正直

明日はついにドリームプレビュー★ということで、一足先に千葉入りしておりますとーいですにゃ


朝からの強行軍で九州は鹿児島から一路羽田までキャッ☆

さらに地下鉄やら何やらを乗り継いでここまでたどり着きましたハート



途中で彼の革靴の底が外れてしまったり(雨のため靴が浸水してしまいました汗2)、

私がヒールでの慣れない長旅に足が痛くなってしまったり…ガクリ(黒背景用)


明日はプレビューに参加したのちにランドへインパ、次の日はシーにインパの予定なので、このままの靴ではめいっぱい楽しめない!と、新しい靴を旅先で2人とも揃えましたぷっ


そして夕飯は焼き肉ラブ

普段デートのときは車のため飲めない彼は、精いっぱい飲んで、今もう眠ってしまっています苦笑



明日のプレビューは、私たちはミラコのみの参加ですスティッチ

未来のプリンセスたちとともに、たくさんのドキドキとワクワクをもらって来ようと思います( ´艸`)



お写真がいっぱいとれたら、レポもしよっかなまるちゃん風

長期休暇、という形で彼氏宅に来ております、とーいですにゃ

もう4月…あともう1週間ほどでブライダルプレビューじゃないですかキャッ☆


でも、イマイチ気乗りしない私…↓↓

何故なら、プレビューついでにディズニーで遊ぶ→帰りはバラバラ泣だからですガーン

そう、帰らないといけないんです、私ガクリ(黒背景用)




何度も何度も、彼氏の元に引っ越してくることを考えましたううう

でも、駄目なのですうああん

結婚式のため、お金を貯めるため、そして、甘ったれな私が1人立ちするためにも…!!


何年、かかるでしょう…汗

2年?3年…?泣

それでも、私の我儘を叶えたいと言ってくれた彼のためにも、頑張らなくては・・・



そして今、そんな私の栄養補給源が、先輩プリンセス様たちのブログなワケですラブ

たくさんのドレスのお写真きらきら

打ち合わせの様子や、小物類の情報きゃー

当日の様子も、それまでにそれぞれのプリンセスが懐く苦悩も…全てが、私を元気づけてくれますシャボン玉

私に、「一緒に頑張ろうねらぶ②」っていってくれてるみたいに、勝手に笑思ってます嬉しいw


皆さんと違い、まだまだ夢見ている段階からこんなブログを始めてしまった私…え~‥

正直、アメンバーの申請やコメントを残す作業さえ、いつも緊張で手が震えます苦笑

それでも、皆さんのFTW、応援していますよまるちゃん風


憧れのプリンセスたちに、エールを送るとともに、自分も頑張るぞーかお2


えいえいおー!!






…駄目だ、文章がまとまらない笑

お久しぶりですぺこ


ずっとずっとブログをお休みしていたとーいですが、皆様にお知らせしたいことが出来、今回筆をとりました好


実は・・・





ディズニーFTWを出来ることになりましたキラキラ




とは言っても、何年後になるかとか全然分からないんですけど苦笑



憧れていたFTW…すげ~

でも、出来るわけない汗

お金だってないし、ただでさえ遠距離恋愛中でTDLからも遠方な私たちガクリ

更に、彼氏は別にディズニーなんて特に好きなわけではないガーン

更にさらに!!彼氏のお母さんからは

「とーいちゃん別に結婚式なんてしなくていいよね。ドレス着たい?じゃあ写真だけ撮る?」

なぁんて言われる始末…悔し泣き



結婚できるなら、大好きな人と一緒にいられるならそれでいっか…涙

悲しかったけど、一度はあきらめた夢でしたなきがお

そして、それと同時にFTWブログも見ることをやめた私ううう

大変そうで、でも幸せそうな皆が、正直妬ましかったし羨ましくて、ブログを読めなくなっていたんです涙



そんなある日、私が仕事から帰ってくるとskypeで友人たちと彼氏が通話していましたいー

あまり他の女性と彼氏が絡むのをよく思わない私は、少々やつあたりをしてしまったのですが…ガクリ(黒背景用)

会議通話につっこまれた私は、驚きましたぼーぜん

皆がFTWの話をしていて、更にうちの彼氏に

「とーいちゃんFTW挙げたがってるよかおこのくらいかかるんだよキラキラ

って話してくれていたのですなっ・・・なんと!


そしてそんな中で出た彼氏の驚きの言葉!!


「え、じゃあディズニーで挙げる?俺特にどこで挙げたいとかないしいいよ」





えええええええええええええええええええええええええ!!??



思わず

「今挙げるって言ったね!?言ったからには男に二言なんて許さないよ!?がーん

と何故か脅す私笑





そんなこんなで、なんとかFTWを挙げることを彼氏に承諾させる、というミッションをクリアしたわけです苦笑



そこからは、自分は特に希望はないから好きにしていいという彼氏の言葉を受けつつラブ

アンバかミラコかで悩んだり、目標金額を決めるために資料を請求してみたりとなんだか幸せなバタバタを乗り越えまるちゃん風



次回の4月7日にあるブライダルプレビューを見に行くことが決定しましたきらきら



ミラコで挙げたいと思っているので、ミラコだけ朝から見に行こうと思っていますお~

もしかしたら、誰かに会えるかも?にゃ

お顔を知らなくても、同じ会場にいられたら幸せですねきゃー





とまぁこんな感じで、皆さんよりずっとずっと亀の歩みのFTWへの道Wハート



最後までゆっくり、でも一歩ずつ歩んでいきたいと思っておりますので、よろしくお願いしますねハート



久々のブログですが、暗い内容であることを先にお詫びしておきます


昨日、私とーいはネトゲを始めました
実は私は大のゲーム音痴…
小さいころからガチャ目だったことから、母親にゲームはするなと言われてきたのもひとつ
中学生になってから周囲がゲームをしているのを見て自分もやってみたいと思ったのですが、一緒にやっている相手が私のあまりの鈍くささに溜息をついたりイライラしたり、馬鹿にしたりするのを目の当たりにし、更にやる気がなくなったのでした


そんな私がネトゲに挑戦することにした…それは結構すごい勇気のいることでした

しかし、彼氏が誘ってくれたのです

「一緒にしよう?俺サポートするから」

って言ってくれたのです

少し悩みましたが、

「よし、やろう…!!」

と決めたのです


最初はすごくいい感じでした

キャラ作りとか、すごく楽しくて

ゲーム酔いしやすい私が画面に酔うこともなく


しかし、そのあとが問題でした

力でゴリ押し系の職+彼氏の援護(回復も)という状態で戦闘はうまくいったのですが、


・マップの見方がまず理解できない

・移動(視界移動?っていうのかな)もなかなか勘がつかめない

・私→2人でやるとのことなのでクエストもそろえなきゃならないと思い、指示されないとクエストを引き受けない

・彼→こういったゲームでクエストを受けたりするのは基本なのでわざわざ指示などしない


増えていく彼の溜息、イラついたような声…

どんどん申し訳なくなって聞けなくなり、口数の減る私


こんな時考えてしまうのは、彼と仲のいい女友達の存在

私と違って話も面白く下ネタトークもいけて気配りも出来、彼が用事がなくとも声をかけるような女性…

彼女なら、こんな風にイラつかせることもないのだろう…考えてはいけないのにそんな風に思えてしまうのです

比べたからと言って私が彼女のようになれるわけではないけれど、つい比べてしまい落ち込んでしまうのでした


今回は珍しくも彼が

「ごめん。やさしく教える。ゆっくりやろう」

と歩み寄ってくれたけれど



気持ちが晴れないのは、何故なのでしょうね…