今日で交際し、4年目になるらしいポーン

時間経つのめちゃ早い。

気付けは結婚生活も、1年と半年が過ぎた。

 

最近、妊活を開始したのだが、備忘録と感情の整理のため

ブログに書留ようと思う犬

 

私は結婚する前から、姉の壮絶な不妊治療を見聞きしていることや、ちょっと変わっている両親から「授かり婚すれば!?」と言われていたため、

今の彼と付き合ってからはニコに関し自然に任せることにしていた。

 

遠距離恋愛・遠距離婚を経て、今年ようやく一緒に住み始めたことをきっかけに、ライフプランを話し合ったひらめき電球

 

結果、積極的な妊活は2・3年後で、後はこれまで通り自然でいっか~をいう結論になったもぐもぐ

 

でも、よくよく考えてみると、

あれ?私もう30代に突入してたわ真顔

あれ?私若いつもりでいたけど、最近脂肪が落ちにくい…真顔

あれ?こんなところにシワあったっけ?真顔

と急に年齢を感じるようになった。

 

それに相まって、壮絶な不妊治療の結果、姉(6歳上)に子どもが授かった。本当に命を削っての妊娠から出産だったゲッソリが、

エコー写真を見た胎嚢の頃から、めちゃ可愛いやんドキドキドキドキと、

子どもの可愛さを痛感することが増えたデレデレ

 

これらの出来事を機に、やっぱり赤ちゃん欲しい!!

と今度は子宮レベルで感じるようになった。

一方で心の中では、、でもでもでもでも仕事と子育ての両立は難しいしなぁえー?今じゃないかな?

とジレンマに苛まれていた。

 

そんな時、姉からの一言が私の頭の中で鳴り響いたベル

ハロウィン「2・3年後って、子育てと介護両方するつもりなんはてなマーク

豚チーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーン

ハロウィン「いつまでもあると思うな親と金

豚チーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーン

 

あ~そうか手、自分中心に考えてたらアカンやん。

ワンオペ育児大変そうって思ってる場合じゃない。

皆が元気なうち(自分も含め)に、子供産むぞ!!と考えが変わったのであった。

 

まずは、行動あるのみ!ということで、

姉に何かを相談すると、キーワード検索がかかり、姉により自動配信される(教えて貰っている)、生殖医療の先生方のブログ記事を参考に独学を始めた。

特に、リプロダクションクリニックの松林先生のブログを読破し、とりあえずは3か月死にもの狂いで頑張ってみることにしたデレデレ