今日は毎度おなじみ きっちょむさんのお話です。
「きっちょむさん」が出てきて 「どじょうのなべ」とくれば
どういうお話か あるいは見当がついてしまうかもしれません。
でも、ぜんぜん予想とは違う話かもしれませんよ。
3分07秒の短いお話です、どうぞお確かめ下さい。
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今日は毎度おなじみ きっちょむさんのお話です。
「きっちょむさん」が出てきて 「どじょうのなべ」とくれば
どういうお話か あるいは見当がついてしまうかもしれません。
でも、ぜんぜん予想とは違う話かもしれませんよ。
3分07秒の短いお話です、どうぞお確かめ下さい。
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今日は毎度おなじみ 大岡さばきのお話です。
むかし、嫁と姑が同時に赤ちゃんを産みましたそうな。
へぇ~、そういうこともあるんでしょうか。
男の子と女の子だそうですが、ということは
2人の赤ちゃんは同い年ながら 「甥」と「おばさん」
もしくは「姪」と「おじさん」で良かったですか?
どちらの母も 男の子が自分の子だと言って譲りません。
さすがの大岡越前もすっかり困ってしまいましたが
子供達の「大岡越前ごっこ」がヒントになりました。
7分06秒の長いお話です、どうぞゆっくりお聞き下さい。
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今日は和尚さんと小僧さんの登場するお話です。
一休さんみたいな小僧さんが他にもいたんでしょうか。
一休さんが「一休宗純」と名乗ったのは22才の時なので
小僧さんの頃はまだ一休さんとは呼ばれてませんでした。
では、この小僧さんは一休さんのことなのでしょうか。
さあ、それはなにせ古いことなのでよく分かりません。
そういうミステリアスなところも昔話の醍醐味です。
4分44秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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こちらからどうぞ ⇒
http://sen1.seesaa.net/article/179814267.html
今日はきっちょむさんの金儲けのお話です。
きっちょむさんは毎朝 川で馬のフンをザルに入れてこしています。
するとザルの中にはなんと いくらかのお金が残っているのです。
村の人々が馬を売ってくれというのを断り、
きっちょむさんは町から来た馬買いに高く売りつけます。
さすがきっちょむさん、典型的な詐欺まがいです。
でもここまで見事にやられると怒る気になれませんね。
4分18秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
こちらからどうぞ ⇒
http://sen1.seesaa.net/article/178174460.html
こんにちは、初投稿します。
飛鳥池遺跡から発見された硬貨「富本銭(ふほんせん)」は
日本最古と言われた「和同開珎(わどうかいちん)」よりも
もっと古いそうですね。
江戸時代には一文銭といえば「寛永通宝(かんえいつうほう)」。
いつの時代もお金にまつわるトラブルは後をたたないようで、
今日も2人のきこりが50文の代金のことでもめています。
でも大丈夫、江戸の町にはこのお方がおられました。
大岡越前が機知に富んだ名さばきを見せます。
5分10秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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