今日は毎度おなじみのきっちょむさんです。
きっちょむさんが立て札を立てました。
「明日の正午、畑にて、吉四六が天昇りをいたします」
ええっ!天になんか昇れる訳ないじゃん!
また何か悪巧みしてるな・・・・・
やっぱり!きっちょむさん、ずる~い!!
3分23秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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こちらからどうぞ ⇒
http://sen1.seesaa.net/article/203402069.html
今日は毎度おなじみのきっちょむさんです。
きっちょむさんが立て札を立てました。
「明日の正午、畑にて、吉四六が天昇りをいたします」
ええっ!天になんか昇れる訳ないじゃん!
また何か悪巧みしてるな・・・・・
やっぱり!きっちょむさん、ずる~い!!
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当方の朗読にイラストがついて
すばらしい電子紙芝居となりました。
これは日本昔話の原稿元である「福娘童話集」さんが
制作して下さったものです。
なんともかわいらしい幽霊になりました。
「絵」と「音」と両方あると楽しいですね。
どうぞご覧下さい。 こちらからどうぞ⇒
http://hukumusume.com/douwa/amime/jap/j07_08.html
今日は毎度おなじみのきっちょむさんです。
昔は お祭りとか、何かお祝い事でもなければ
米の飯はなかなか食べられませんでした。
無性に米の飯を食べたくなったきっちょむさんは
かみさんに米を炊かせようと一計を案じます。
きっちょむさんて、なんてマメな人でしょう。
かみさんもホントはお見通しなんじゃないかな。
3分44秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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http://sen1.seesaa.net/article/200034896.html
峠の茶屋でおばあさんがネコを一匹飼っていますが、
このネコのごはん茶碗がとっても値打ちものなのです。
ある日、金持ちのだんながそれを見て驚き、
何とかして この茶碗を手に入れたいと考えます。
さて、だんなは首尾よく茶碗を手に入れることが
できたのか?できなかったのか?
4分39秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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今日は毎度おなじみ、きっちょむさんのお話です。
きっちょむさんが町で野菜を売っていると
顔見知りの粉屋の主人が声をかけました。
「その野菜のザルに何も敷かずに、麦の粉をもらさぬ様
入れて担げたら、その粉をザルにいっぱいやろう」
えぇ!穴の沢山あいたザルでは粉はこぼれるのでは?
そこはきっちょむさん、何とか工夫するのでしょうか。
4分46秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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http://sen1.seesaa.net/article/197760146.html