爪トレーナーLinoです
大阪出張でした
・プロアスリート様の施術
・常連のお客様の施術
・高齢者施設での施術
・京都の幼稚園での「正しい爪の切り方講座」
を行わせていただきました。
改めて感じたのは、、、
年齢や職業が違っても、“爪の役割”は変わらないということです。
アスリートには、パフォーマンスを支える役割。
子どもには、身体の発達を支える役割。
高齢者の方には、歩行や踏ん張りを支える役割。
そして日常生活の中でも、爪は身体を支えるための大切な機能を担っています。
身体の使い方のクセや、無意識の負担は、意外と爪に現れています。
爪を単なる見た目ではなく、身体を支える機能として見ています。
身体は、意外な場所からサインを出しています。
なお、次回の大阪施術日については、昨日のブログにまとめています。
爪を見た目ではなく、身体を支える機能として見直してみたい方は、ぜひご覧ください。
▼ 昨日のブログはこちら
ブログ更新しました↓
大阪出張で改めて感じた
「爪の役割」










