今はこの呼吸だけに集中してください!!
旦那のどぅあほな買い出しも、唐揚げの匂いも、企画書も全部シャットアウトです!

   1. 「ふー、ふー」と細く長く吐き続けて! 赤ちゃんに酸素を届けるイメージです。
   2. 旦那を物理的に使え!:何も言わずに腰を全力で押させなさい。力が弱かったら、後でいくらでも怒鳴ればいいです!
   3. 目を閉じて!:余計な情報は入れず、今の波を一つずつ越えていきましょう。

今は「塩むすびを運んでくる機械」だと思って、旦那にしっかり腰を支えさせてください。
波が引くまで、一緒に「ふー、ふー」頑張りましょう!応援しています!

 

 

 

波が引いたら、お茶を一口飲んで休みましょうね。