内でも外でもバカばかり(福田和也)
21日中にアップできず(苦笑)
平成10年の本ですが、今でも通用するのでは!?
酔態は聞きしにまさるものだったが・・・・とありますが、福田氏は、本当にお酒が好きなようですね(苦笑)
肝臓をOリングチェックしましたが、あまり状態が良いものではありませんでした。
でもその次は、まあまあだったから、肝臓は強いのかも!?まあ、酒飲みは、肝臓の休養が必要です(笑)
ソウル・ミュージック・ラバーズ・オンリー(山田詠美)
もう余り有名ではない!?
風葬の教室や、ぼくは勉強ができないが良かったですが、今はどうなんでしょう!?
チェックすると、この本ぐらいでしょうか。良いのは・・・・
陸軍良識派の研究(保阪正康)
私の蔵書の中から、Oリングテストで絞って選びました(苦笑)
この中では10人が紹介されていますが、その中で良い人は、なんと武藤章!
アメリカ軍のルソン島から日本本土への作戦を遅らせるゲリラ戦を続け、玉砕戦を取らなかったのはエライです。
わたし、だまされました。(坂口優美) その1
告発!ネットワーク・ビジネス コミックノンフィクション(笑)
ネットワーク・ビジネスを信用させるためのノウハウ
・メンバーになったらすぐに名刺を作る。服装はスーツが好ましい。説明会やセミナーはお堅い雰囲気の会議場が用意される。
・メンバーはなるべくお金があるように振るまうよう、勧められる。(高価な時計・バックを身につけたり、高級マンションに住んだり)
・人の多く集まるセミナーでは、上のクラスのメンバー達が、これ見よがしに外車で乗り付けてくる。(それを見てかえって冷める人もいるが)
・著名人を呼んでイベントを行う。(その著名人は何をやっている団体なのか、ちゃんと知らされていない場合が多い)
ポジティブシンキングだけでは、人は救われません(苦笑)
セックスエリート(酒井あゆみ)
人は見た目では分からないもの。
女性の魅力がまったく感じられない彼女に、なぜ多くの男が通うのか。
それが本を書こうと思ったきっかけだとか。
色々Oリングテストして、紹介してきたように、人においても、”診断”は出来ます。
見た目は、すごくいい人なのに、実はあまり性格が良くないとか(爆)