トオルのブログ -241ページ目

チェーザレ 破壊の創造者(惣領冬実)

トオルのブログ-チェーザレ
最初は、TSUTAYAで借りていたのですが、やっぱり買っちゃいました!


では、神様は

皆を祝福し

愛してくださって

いるのですね


-いや

それはまた

別な話だ


神は

万人を

愛したり

しない


限られた

ごくわずかな

人間しか

愛さない



どんなに

善良で素晴らしい

人間であっても

愛されないことが

あるのですか?


うん


どんなに

善良で

すばらしくて

もだ


・・・・これがキリスト教の予定説!(知りたい人は、予定説で、ウィキペディアで調べて下され!)


現在7巻目!トオルは、じっくりと、4巻目を読み終えたところでございます!

トオル家の食卓 その3

トオルのブログ-食卓1
おにぎり(梅干し、明太子)、ほうれん草の胡麻和え、お麩・薩摩揚げの煮物、サラダ(トマト、キュウリ、卵、セロリ、レタス)、キュウリとセロリの漬け物、ショウガの酢漬け、ナスの味噌炒め


ここには載っていませんが、缶詰のツナも!

トオルのブログ-食卓2
油揚げとカボチャのみそ汁


食卓シリーズ、独立記念です(苦笑)

もっと強くなれる究極ハイキック修得術(フル・コム 編)

トオルのブログ-ハイキック
打撃をやっていると、どうしてもハイキックは使いたくなるもの。


トオルはそれほど柔軟性があるわけではありませんが、ハイキックは好き!です!


しかし、総合格闘技では、ハイキックは、はっきり言ってフェイントになります!(苦笑)


この中で強いのは、緑健児氏!


参考になりそうなのは、ボックスフランセーズ・サバットです。


押忍押忍!

若さを伸ばすストレッチ(伊藤マモル)

トオルのブログ-若さを伸ばすストレッチ
こちらはグッド・ワークですね!


シブヤの大盛堂書店で発見!


格闘家の場合も柔軟性が乏しければキックやパンチの威力が落ち、何といっても怪我の原因となります。


中略


これらは、一般からかけ離れた、特殊な世界の話です。そういうハイレベルな柔軟性を目指す人は、おそらくこの本の読者にはいない、という前提で話を進めていきます。


・・・・いるんでしょうね。トオルのようなマニアは!(爆)


関節可動域の限界を超えて伸ばすということは、簡単にいえば関節をつなぐ靱帯を徐々に裂いているようなものですから、裂けた分だけ伸びたと思ってください。このような状態を、「靱帯が緩んだ」といいます。靱帯は自己再生しない組織といわれていますから、元には戻りません。結果的には柔軟性は高まるでしょう。若い時期はそれでもいいかもしれません。しかし、歳をとれば筋肉は衰え、関節の構造は脆くなります。そのとき関節をつなぐ靱帯が緩んでいればどうなるでしょう?おそらく関節への衝撃などが増長され、炎症を起こしやすくなり関節炎などが起きやすくなると想像できます。

どう行うかで、ストレッチは両刃(もろは)の剣になるということを理解していただきたいと思います。


・・・・イェエース!その通りです!カラダは、若い時だけのものではりませんから!大事にしましょうね!


本自体は、柔軟性の無い方が(苦笑)、イラストで描かれており、これはグッド・ワーク!

骸の爪(道尾秀介)

画像は載っけません!


良い反応です!


仏像にはあまり興味がなかったのですが、今度は、Oリングテストで探してみよう!と思いました。


手塚治虫の鳳凰編が思い起こされますね!


Oリングに反応する、仏像もあるハズ!


絵画、彫刻があるのであれば!


是非是非!