若さを伸ばすストレッチ(伊藤マモル)
シブヤの大盛堂書店で発見!
格闘家の場合も柔軟性が乏しければキックやパンチの威力が落ち、何といっても怪我の原因となります。
中略
これらは、一般からかけ離れた、特殊な世界の話です。そういうハイレベルな柔軟性を目指す人は、おそらくこの本の読者にはいない、という前提で話を進めていきます。
・・・・いるんでしょうね。トオルのようなマニアは!(爆)
関節可動域の限界を超えて伸ばすということは、簡単にいえば関節をつなぐ靱帯を徐々に裂いているようなものですから、裂けた分だけ伸びたと思ってください。このような状態を、「靱帯が緩んだ」といいます。靱帯は自己再生しない組織といわれていますから、元には戻りません。結果的には柔軟性は高まるでしょう。若い時期はそれでもいいかもしれません。しかし、歳をとれば筋肉は衰え、関節の構造は脆くなります。そのとき関節をつなぐ靱帯が緩んでいればどうなるでしょう?おそらく関節への衝撃などが増長され、炎症を起こしやすくなり関節炎などが起きやすくなると想像できます。
どう行うかで、ストレッチは両刃(もろは)の剣になるということを理解していただきたいと思います。
・・・・イェエース!その通りです!カラダは、若い時だけのものではりませんから!大事にしましょうね!
本自体は、柔軟性の無い方が(苦笑)、イラストで描かれており、これはグッド・ワーク!
骸の爪(道尾秀介)
画像は載っけません!
良い反応です!
仏像にはあまり興味がなかったのですが、今度は、Oリングテストで探してみよう!と思いました。
手塚治虫の鳳凰編が思い起こされますね!
Oリングに反応する、仏像もあるハズ!
絵画、彫刻があるのであれば!
是非是非!




