脳は直感している(佐々木正悟)
良書です!
ただ一つのことにとことん執着するのが、最善の道だという考え方が、多く見受けられるのだ。
たとえば「東大に受かること」をただ一つで最高の正解だと思う親が多かったり、「ただ一人の運命の人との出会い」を信じている人も多いし、「自分に合った天職がどこかにある」と思いこんでいる人も、多いような気がする。
・・・・運命の人と、天職は、そうかも知れませんね(苦笑)
また、合理的な説明を偏愛する文化のなかでは、自分の「直感的判断」はあまり周りの人には言わない方が賢明だ。周りにいる科学・論理主義者はあなたが直感的な判断をしたことを知ると、直ちに、科学的な反証を加えようとするだろう。科学的な反証といっても、実際には「科学的にはあり得ない」というだけのことであり、たいした説明ができなケースが多いはずだが、そのような人と議論するのは自分を消耗させるだけだ。
その人が自分と同じように「直感」を信頼していることがわからない限り、むやみに直感の話はしないほうが得策だろう。
・・・・うーん。その通りですね!直感プラス、Oリングテストが出来ると、もっと良いです!トオルも、店に行く、”日取り(笑)”や、やることリストは、直感プラスOリングテストで決めています!
それがどうしてピタリとなるのかは、誰にも分かりませぬ・・・・時間は、川にように流れるハズですが、未来も分かるってこと!?そんなことはいくら考えても分かりませんので、直感を磨き、活用するようにしましょう!
押忍押忍!





