リズム・デル・ムンド☆クラシックス
本やマンガを読み、音楽を聴き、映画を見、酒を飲みながらゲームをして、格闘技をする方法は、まだ人類は発明していない!(爆)
トオルが言うのもなんですが、ぶろぐにはあまり時間をかけないで欲しい!
銀座のHMVで、”発見”。良いコンピ盤です!
1. イマジン
2. ホテル・カリフォルニア
3. キューピットよ、あの娘をねらえ
4. アンダー・プレッシャー
5. 荒野を歩け
6. 悲しいうわさ
7. サティスファクション
8. なぎさのボードウォーク
9. ランナウェイ
10. ビコーズ・ザ・ナイト
11. ボヘミアン・ラプソディ
12. フォー・ホワット・イッツ・ウォース
13. ビッグ・イエロー・タクシー
14. 今夜はビート・イット
15. パープル・ヘイズ
16. スメルズ・ライク・ティーン・スピリット
17. アー・ユー・レディ・フォー・ラヴ
18. マイ・シェリー・アモール
19. 天国への階段
言わずと知れた名曲揃いですが、そのカリビアン・バージョン!
リズムに乗りましょう♪
親しき仲にも冷却あり(森瑤子)
インターネットの普及以前に亡くなられた、物故作家は、ソンをしている・・・・
検索しても、その膨大な著書が見つからないのです!
森瑤子氏も、その一人!
トオルも、ホロスコープ物語なんぞは、何回も読みましたぞ!
言葉は知性を表す。東大を出ようとIQが二百を越そうと、もし、稚拙な無礼英語を平気で喋る者がいれば、その人は根本的に知性に欠けると言えるだろう。知性というのは、知識だけをいうのではない。相手の眼に自分がどのように映っているか、たえずチェックする能力も含まれる。
英語における会話というのは、相手に対する思いやりが基本だ。
中略
さて、自分の要求を通すのがやっとの英会話力しかもたない大多数の日本人の海外旅行者に言えることは、とにかく、何でもいい、”プリーズ”と”サンキュー”と”エクスキューズ・ミー”を連発しなさい、ということである。
・・・・うーむ!その通りですね!
とかく、海外に行くと、ヘンなニッポン人が多いもの!緊張もあるんでしょうが(笑)
エーゴを勉強するんであれば、語学書だけでなく、森瑤子氏の本でも、是非、学んでほしーの!☆





