彼女に会えないんかなぁ…
なれないな。

彼女のタイムテーブルがよくわからないのよね。

昔から、朝ね、昼ね、夕方ね、夜ね、って人でした。

どっち時間かもわかりにくいな。


彼女はだんだんと慣れだしてるなぁ…
彼女はどんなことがあっても、だいたい眠れるのよね。

気持ちは毎日のように、何故何故ばかりよ。

何故?


何故、僕は彼女に会ってもらえないのでしょう…

彼女が僕をおいて遠くに行ったのにね。


どうしたら、どうなるんだろうと、こんなことばかりよ。

考えたら眠れないね。
彼女が僕と付き合いだしたのも、結局、

期限が見えていたからなんだろうな。

なんとなく、

僕と一緒にいなくよい条件が揃っていて、始まったような印象をうけた。

こうなるのも、彼女は始めからわかっていたのだなぁ。


何度夜を迎えても、彼女に会える日はこないんだなぁ。
彼女とは、しばらく会えないことになった。

だんだんと実感してきます。

このくらいのハードルは越えることができると思っています。
彼女は彼女自身の選択で大空へと旅立ちました。

僕が選ばれることはこの先もないでしょう。

それでも、好きなのだから、仕方ないな。



これから僕はどうなっていくのだろう…
もう数えるくらいしか、彼女に会えないのだな。

どうしてなのかと考えてしまうな…
僕は僕自身が傷つくのが怖いのだろうか…

彼女と離れてしまうのは怖い。


彼女は誰にもついてきてもらいたくないし、誰にもついてはいかない。

いつものパターンでは、離れて一週間したら、僕に会わないのもなれましたとメールがくるのよね。

彼女のことが好きで、彼女に会いたい一心でしたからね、
彼女と離れてしまうのは青天の霹靂なのね。


ちょうど来年度になって、また有給休暇もでるから、彼女と離れて、凹んで精神おかしくなってもよいかな。


リミッターかからないように、素直にならないとな、
彼女に甘えることになるけれど、
彼女がそれが嫌なら仕方ないかもしれないな…
彼女は僕に疲れたら疲れたと言えと言うけれど、
彼女に疲れたと言ったら彼女は会ってはくれないのよね。

彼女に会いたいのだから、元気でいたいのだけど。

虚弱と言われたら虚弱なんでしょうね。

簡単に言うけどね、僕の料理にビタミンCが足りないとか、ね、
これでも、頑張ってるのよ、でも、自分は後回しなんだけどね。

どこかに行くと、ちゃんと食べさせてる?とか言われても、へこたれませんけどね。

体質(遺伝)なんです。
ある意味、現実逃避。



彼女とはあと3ヶ月で超遠距離になります。

僕にしてみたら、余命宣告されたようなもの。

今の今できるだけ、会って会って会って会いまくりたいわけです。

会いまくりたい、あとはどうでもよいのよ、あと3ヶ月。

今のインターネット環境が回線細くて不安なんで、光にかえるよって、言っても、

彼女はそんな必要あるの?とサラッと言うしね。
スカイプするんでしょ、4月から。

そのためよ。



不安なのよね。

彼女の「遠距離の彼は…」理論があたまよぎります。
さらにビール。


自分も彼女なくして生きる自信はまるでありません。

僕にとっての全ての活力が彼女ですからね。

彼女なくして、他の活動はありえないから。

はっきり言えば、彼女に会うために生きているのよ。
会うために頑張ってきたことを、会わないと言われたら、ガックリですな今日この頃でした。。。