なれないこと始めて半月たちました。

結果として、僕の選んだこの道は、彼女との距離を広げてしまいました。

でも、僕の選んだことだから。

僕なりにできること頑張っていこうと思う。
不安はいっぱいです。

仕事もどうなるかわからない。

情緒不安定な感じがします。

彼女と仕事の話しをしていたら、彼女にそんな口の聞き方はないと言われた。

これで彼女フラれました。

自分に嫌気がさします。
こんな人間と付き合っていても、彼女にいいことないと思う。

彼女のこと好きでしかたなくて、ここまできたけど。

もうわがまま言わない。
仕事サボって、メールして、考え事して…

彼女から伝えてもらっていたことを、改めて言葉で話しをしてくれました。

言葉を選びながら話しをしていたように思える。

僕の素直な気持ちは、彼女といたい。

そろそろ仕事にもどるかなぁ。
これから先、彼女とはいろいろな最後が訪れる。

先日は彼女の手作り弁当が最後を迎えました。

最後のお弁当はコロッケ弁当でした。

すごくおいしくて、また食べたいけれど、それも叶わない。

彼女に会えるのも、最後になるのだろうか。
どうしたら、彼女は離れていかないでくれるのだろう…

そのことばかり考えている。

彼女はこんな、どうしたら男は嫌いだろうな。

彼女にどれだけ支えてもらっていたことだろう。
今までできていたことも、彼女がいたから。

きっと彼女は乗り越えて生きていくだろう。


僕は…
考えたら真っ暗になる。
浅はかな自分がイヤになる。

なんのために何をしてきたのか…

バカなんだよ、やっぱり。
今まで、彼女なりにいろいろないろんなこと、できることをしてくれていました。

そう、できないこともある。

できていたことも、できなくなることもある。

ずいぶん僕はわがまま言っていると思う。

彼女なりの優しさで、この先を見つめているのだと思う。

でも、

僕は彼女を想う。
僕は彼女が好きでしかたない。

僕は彼女に愛してもらったこと、心も身体も覚えてる。

恋しいです。
よろこんでくれるとおもったけのだけど…

彼女にサプリメントをプレゼントしたんだけれど、
今回は以前と違ったものにしました。

彼女は私のためにあまりお金を使って欲しくない、無理をしないでというから、まよってた。

お店に行ったら、同じ成分でお得でオススメってのを発見した。

これなら、プレゼントしたい僕とあまりお金使ってほしくない彼女の間をとった感じでよいかなって思って買いました。

でも、よく考えたら、僕の自己満足なんだから、彼女にお金を使ってる訳でないのだよね。

そう、
よろこんでくれるかなって、
勝手な思いでした。

僕の中でやっぱり、いつものを買えばよかったかなって、思いもあって、
次回はいつものにしようと思ったけど、次回はもう訪れないんだなって。

男らしくないな。

彼女はもう会うことにはあまり前向きでない感じがします。

僕は会いたくて仕方ないのだけれど。

彼女と過ごす時間はとても貴重な時間です。
そのための代価は仕方ないです。

お金ない時はないよって、ちゃんと言う約束だったから、守っているのだけれどな。

彼女のほうがよほど、気を使いすぎだとおもうけど。
しかたないのかな…
僕のわがままが過ぎたようです。

彼女が僕のものでないのはわかりきったこと。

でも、僕の彼女でいてほしいのは、僕の気持ち。素直な気持ちでした。

彼女は彼女なりに今までできる限りをしてくれていました。
かなり無理をしていたのでしょう。

僕が無理をさせたいたのでしょう。

この半年は彼女にとって、どんな半年だったのだろう。

彼女の願いは普通の上司と部下に戻ることだった。
でも、僕はそれを拒み続けていた。

自信がなかった。

彼女の言うとおり、僕は変わった。
変わった僕を知るのは、彼女だけ。

彼女といると安心できた。

とても幸せだった。


僕はもう戻る気はない。
進むだけです。
自分勝手な生き方と思うけれど。

僕は彼女を想いながら、これからを過ごしていきます。

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オムハヤシです。

(*⌒▽⌒*)

おいしかった。

って、完熟トマトのハヤシライスソースだけどね。

今週はテポドン安。


恐るべし。


しかし、地政学的リスクってなんだ?


サンリオ 8136 1588 → 1553 いったんは1630までいって、ホクホクだったのに・・・

。・゚・(ノД`)・゚・。


タカショー 7590 601 → 591 こんなもんかなぁ


やれやれ。

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彼女のマイタケご飯には敵わないけど、上出来でした。

で、このマイタケご飯でおにぎりをつくりました。

彼女に美味しいって言ってもらえて、幸せでした。