今日は昼休みに彼女と上司がふたりで歩いていた。

ただそれだけだけど、なんかイヤだった。

なんかそれをただひとり、眺めているのもイヤだった。


彼女は傷つくのを恐れる。
普通の女の子だ。


僕はこの愛で、僕の思いで、できること。
しなくて、後悔はしたくない。

僕は彼女を失わなければ、それでいい。
昨日はブログにアップしようと、記事を書いている途中で、ケータイ握ったまま寝てしまった。

最近、彼女は「おはよう」のメールくれないんで、どうしたのだろう、彼女、忙しいから、だろうけれど。
なかなか自分でわからない。

だけど、

きっと、迷惑なものだもの。


いろいろ試してみるか。


って、効果が自分でわからんじゃん。
彼女に会えない日曜日。

会いたい。


けれど…


会いたい。


だけど…


会いたい。
彼女は僕にとって特別なひと。

彼女の目にする僕は彼女だけの特別な僕。

彼女の僕は彼女だけの僕。

僕は彼女だけです。
彼女とふたり、会社をサボって、デートしました。

楽しかったです。



彼女から離れない。
僕には彼女は必要です。

僕は彼女の彼氏でいたい。
どんなことを話すのだろう。


これ以上、今まで以上に、彼女との距離や時間をあけたくない。

彼女に僕がいないことに慣れてしまわれたくない。
僕にとって彼女は大切な人。

僕の心は彼女ばかり。

彼女からメールがないと、お腹も空かない。

ただ横になって、天井みて、彼女に会いたいと思う。

彼女が彼女でいないと、何かしようとする気にならない。

大好きな彼女と一緒にいたい。
一緒にいられたら…

彼女の彼でいられたら、いいな。

彼女がエネルギー源だから、彼女に会えなくなるということは、どうなるかわかる。

彼女は僕の思いと裏腹に僕といられない理由は明白で、僕といることは、男と女の関係だからね…わからないと言う。

どうしても彼女がよくて、彼女といたくて、どうにもならなくて。
ここまできた、けど、

来年の冬休みも独りみたいです。
僕は溢れる思いに溺れたのだろうか。

自分の思いに、自分がそうしたいなら、そうしないと、後悔する。

こんなに愛して、せずに後悔するようなことはできなかった。

彼女を思う気持ちは、彼女を脅かすかもしれない。

なんて、思ったりしています。
彼女に会いたい。

でも、彼女は体調をくずしています。

彼女に会いにいきたい。