深 夜まで 昨日は深夜まで彼女とイチャイチャしていました。僕は仕事を休んだけど、彼女は仕事に行ったけど、頭がボケボケだったみたいです。今日は花粉症もかなりきますな。いい天気なのもよいけれど。今日は彼女に会えるのかなぁ。
体温自分では、そんなに調子は悪くなく、彼女が作ってくれたお弁当をパクパクと食べました。なにしろ、美味しかったですから。また彼女の料理食べたいな。しかし彼女に熱があ ると指摘され、家で計ったら37.0。彼女にはお見通しです。彼女はいつも僕を感じていてくれているんだな。彼女が愛しくて、恋しくて、会いたいな。
夢のようなまさに夢のような時間でした。彼女とお泊まりデートでした。まるまる一日中一緒でした。寝てるときも朝起きても彼女がいる幸せを感じました。楽しい嬉しい時間でした。でも、彼女との時間はあっという間です。そして、彼女が戻り、僕にあなたは遠いひとと言った。
魅力彼女からみて僕に魅力があるなんて思えたことがないんだな。低学歴低収入並みの身長。確かに彼女の生活に、そんなことは求められてないんだろうな。彼女からは価値観が違うから一緒には暮らせないと言われたしね。ボソッと話題がないね、とも言われたしな。生き方が嫌いだからと言われたこともあったな。彼女のお好みの外観だったということかな。外観や臭いがオヤジになりたくないなぁ…吉川晃司とも似てないしな。彼女が僕を好きなことも、とても愛してくれていることも、わかっている。でも、昨日も今日も彼女は僕からいなくなりたいらしい。僕は彼女の危険な要素でもあるから。彼女自身が危険回避したくなるかもしれないな。僕は彼女に出逢えて、好きになって、よかった。大好きな彼女に会いたいな。