最近、もっとも理解されていると思っている人から、事業に関してショックなことをいわれてしまった。
通信事業と言っても、確かにどのように、関わって行くのかさだまっていない!
がだ、世の中に、自動車産業が、産声をあげた時、ネジ屋になるのか、製鉄事業を行うのか、はたまた、組み立て事業なのか、メーカなのか、ひとつの産業に関わっていくのは、幾つもの関わり方がある、通信事業は、現代、もっとも最速で、変化し、進んでいる産業だろうと思っている、その産業構造の中で、何屋に、なるべきか、試行錯誤しているのだ、そんな状況で、何屋なのか?と問われても困ってしまう。
それは
進んで行く中で、自ずと、自らのポジションが、見えてくるのだ
そう、信じて、ひたすら、ひとつの方向を見ながら、進んでいるのたが、やはり、理解されないのだ、しかし、誰がなんと言おうが、我が道はひとつなのだから、日々がんばらなくてな!
あらためて、強い想いを確認した今日この頃!