中途半端、
面接おわって帰ってるなう。
手ごたえは...微妙。
あたしは大きな夢ばっかり
描くくせに それに見合った努力を
してない。できてないんだって
実感しました。
べつになにかきつく言われたとか
じゃないよ?だけど色々お話聞いてて
自分で気づいた。
いつも肝心なところで
つめが甘いんだよね。
もうあたしは "可能性"って
言葉で 許されるほど 若くない。
何かひとつこれ、って
胸をはれるものがなくちゃ
戦えないし生き残れないし
目にも止まれない。
なのに、
あたしは何もかもが中途半端で
それはずっと気にしてきたことで。
埋められるものがあるとすれば
他の人の何十倍もの努力と
信念なのに。
あたしはそれすらもできてない。
悔しくて仕方ない。
甘ったれんな、あたし。
夢はみてるだけじゃ叶わない。
もうわかってるじゃない。
順風満帆、トントン拍子に
シンデレラストーリーが
実現するなんてありえない。
全ての結果はあたしが
引き寄せてるもの。
良くも悪くも 自業自得。
中途半端って言葉が
1番嫌いだよ。
自分の甘さを痛感するから。
耳が痛い、心がいたい。
とりあえず音源が出来次第、
すぐに送らないと。
ほんとに、がんばらなきゃ。
無謀だろうと なんだろうと
たったひとつの変わらない夢だから。
叶えるために あたしが変わらなきゃ。
iPhoneからの投稿