という訳で人生なんて下らねえとほんの些細でかつ些末なきっかけから決めつけもう全てがどうでもいいと退廃的な生活にこの身を投げ打ってまで手にいれられた明日に意味があるのかと「意味」という亡霊のような砂のお城目指して日々歩みを進めたはいいもののその先に見えたのは意味を論点とはしない瞬間の事象が全ての起点と結末の二点を結ぶ絶対的で非継続的な世界を支配し同時に解放していたこの凍結された物体の上を進みそしてまた異なった物体の上に飛び乗って生きてきたのだと改めて気付いたその思考の中でも歩んできた個々の凍結された物体の結晶を僕自身が線として結んできたというデカダンスの中にも産み落とされた今が与えられそして同時に失ってきたのだなと再認識したのです
つまりファミマに訪れる頭に来る客特に女をどうにも自分の中で消化できない割りきれない僕という訳でした
神染めて全員ぶっころしてぇ~~~
うふふふふ
神染めよ