僕は社会人3年目の夏に適応障害という診断を受けました。

 

そして休職をしていたときにネットビジネスというものに出会うことができました。


僕はその経験から

 

『適応障害の人こそビジネスをするべきだ』

 

と強く主張しています。




僕は今ではビジネスで年収1000万近くを稼ぐことができるようになって、

お金の心配をすることもほとんどなくなりました。



でもビジネスを始める前までは

年収1000万って自分には絶対に稼げない

金額だと思っていたんです。


だって企業で働いている人の何%が

年収1000万以上か知っていますか?

 

4%なんですよ。

 

僕は学歴もないし、

何かすごい特技があるわけでもない。


むしろ中学校の時には不登校だし、

専門学校の時には友達がいませんでした。

そして社会人になってからは適応障害になってしまう。


自分ではダメな人間だと思っていたんです。

 

 

・誰でも仲良くなれるような人

・超要領がよくてなんでもできる人

 

こういう人が本当に羨ましかった。

 



でもそんな僕でも稼げることができたんです。


正直これって僕がすごいというわけじゃなくて、

ビジネスっていうのはちゃんとやれば稼げるものだったんです。

 

 

そのことを僕が出会った人が教えてくれたんです。

 

 

簡単に稼げますとか誰でも稼げますとか

 

そういった馬鹿げた情報じゃなくて、

なぜ稼げるのかということを教えてもらえたんです。

 


最初にそれを知れたのは

僕は本当に運が良かったんです。

 

 

ビジネスにおいて一番重要なのは

『知識を大切にする』

これなんです。


なんでかといえば、、


例えば宝くじが当たったとするじゃないですか。

「いえーい!!1000万円当たったぜー!」

となるとするじゃないですか。



もしこの状況になったとして、お金の不安って無くなりますか?

なくならないんですよ。



だってこの1000万円は減る一方なんですね。


だけど知識を入れるってことがどういうことかというと、

「う〜ん。〇〇って市場で▲▲をすれば100万くらいの利益が出るだろうな」

なんてことを次から次へと考えつくわけですよ。


でっ、実際にやってみると最初はできないかも知れないけど知識があるから問題点がわかる。

 

 

問題点がわかればそこを改善することが出来る。

 

 

問題点がわかって改善することが出来れば成功しないわけないじゃないですか。

 

 

だから知識が重要だったんです。



ちなみに僕自身は1つのビジネスで稼いでいるわけじゃなくて、

いくつかのビジネスで稼いでいるんですね。


ビジネスというとなんかすごそうなんですが、

僕がやっているのはネットを活用した

ネットビジネスというものです。

 

 

ネットビジネスは人を雇う必要もないし

初期費用もほとんどかからないので

リスクなしで出来るんですよ。

 

 

もしこれが

「うりゃー!」って500万突っ込んでラーメン屋を開店するとかだったら、

僕は怖くてできなかったと思います。


細々と数万円突っ込んで数百万を稼ぐことが出来る。

むしろ知識がつけば1000円くらいでも数千万とか稼ぐことが出来る。

 

 

こういうものだったから挑戦できたんです。



だから知識ってえげつないんですよね。


 

そのことを僕は最初に知ることができたから、

今年でビジネスを始めて4年になりますが

今だに稼ぎ続けることができています。


逆に馬鹿げた情報しか手に入れなかった人はビジネスでことごとく失敗しています。

 

「いっとき数百万とか稼いだとしても、

継続できない人がほとんど」

 

こう言われているのがネットビジネスなのですが、
それはちゃんと知識を得なかったからなんです。

 

 

それこそ宝くじが当たるような稼ぎ方をしているからなんです。

 

 

でもそうじゃなくて、

知識を重要視して稼げるようになると

 

・リスクなく稼ぐアイデアがポンポン浮かんでくる

・しかもそれを不労所得にすることが可能なので好きなことに時間も使える

・さらに知識を重要視すると、より濃い知識が集まってくる

 

知識最強ですね、、

 

 

最初からこうなるわけじゃないです。

 

もちろん最初は大変なこともあるわけです。

 


だからこそ僕はビジネスを適応障害の人に本気で伝えたいと思っているんです。

 

 

だって、、

適応障害の人って超超超向上心があるんです。



向上心があって

できない自分を許してあげられないから

仕事で悩むんですよね。


だってそうじゃなかったら

 

「いや、僕習ってないんでできません」

 

と平気で言うはず。


まぁそこまでの人はいないとしても、

病気になるまでは悩まないです。


だけど自分が許せなくて病気になるまで悩む。


適応障害の人は、そのくらい向上心の塊のような人間なんです。


僕はそんな人が幸せになれないなんておかしいと思っています。

だけどそれが日本の社会なんです。

 

頑張っている人間じゃなくて、要領がいい人間が評価される。

 

僕はこれがめちゃくちゃ悔しい。

 

頑張って頑張って頑張って、、、

 

でもあいつの方が待遇がいい。

 

社会人の時にそんな思いをしました。

 

そんな思いをなんでしなければいけないのか?

 

 

でもそれが日本の企業ということをまずは知ってほしいんですね。

 

僕自身もこれを受け入れました。

 

僕は自分のことを社会不適合者だと言います。

 

だってこんな社会に適応したくないから。

 

 

社会から一歩出た僕は今までの常識が全て破壊されたんです。

 

 

自分のために稼ぐ。

 

頑張ったら頑張っただけ評価される。

 

 



実は僕が適応障害で悩んでいた時に、

ある方にこういった内容を言われて

僕は救われました。


その人の代わりに僕が今度は伝えたいと思っています。
 

今まで僕はだいたい20人くらいの方にビジネスを直接教えてきているんですね。




その中に僕と同じように適応障害で苦しんでいる方がいたんです。


その人に教えてあげたら、、、

「もしとしさんに飛び込んでなかったら、私は電車に飛び込んでいたと思います」

なんていってもらえた。



その時に

 

「こんな自分でも人を救うことができたんだ」

 

と本当にビジネスをやっていて

良かったなと思いました。




適応障害の人こそ僕は幸せになるべきだと思っています。

だけどそれを叶えるためには社会では無理なんです。

だから僕は適応障害の人こそビジネスをすべきだと強く主張させてもらっています。




なんて感じでかなり熱く語ってしまったのですが、あなたに僕の思いが届けば嬉しいです^^



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あなたが幸せな人生を歩めるように僕も一緒に頑張らせて下さい。

こんにちは。

 

適応障害と薬というテーマで今日は話していこうかなと思います。

 

 

僕は臨床検査技師という医療系の資格を持っているんですね。

 

 

なので薬というものに結構詳しいです。

 

 

そんな僕の個人の意見としては

 

『薬は使ってもいい』

 

こう思っています。

 

 

これは、、

 

・頼れるものには頼るべき

 

・やる気はやらないと出てこない

 

こういった2つの考えがあるからです。

 

 

だけど逆に使わない方がいいという意見があるのも納得できます。

 

 

なんでもそうなんですが、使い方にはよってはいいものにも悪いものにもなります。

 

 

効果が強ければ強いほどです。

 

 

なのでぜひ今日の話を参考にしてもらいたいなと思っています。

 

頼れるものは頼るべき

まずはこっちからなんですが、適応障害の人って自分で背負いこみすぎなんです。

 

 

僕自身がそうだったんです。

 

 

改めて考えてみると「もっと人に頼れるところあったよなー」という部分がたくさんあるんです。

 

 

だけど

 

・人に頼ってしまったら嫌な思いをさせてしまうかも

 

・自分が任せられた仕事を人にお願いしてしまってもいいのか

 

こういう思いから人に任せられないんですよね。

 

 

僕はだからこそビジネスで自分で稼ぐすべを身につけて欲しいと強く思っているんですがね。

 

 

それはまた別の機会に話すとして、、

 

頼れるものは頼ればいいんです。

 

 

薬も頼ればいいんです。

 

中毒とかになってしまってはダメですけど、一時的に気持ちを安定させるためには僕は使っていいと思っています。

 

 

というのも2つめに繋がるんですが、、

 

やる気はやらないと出てこない

朝起きて

 

「やる気が出ない、、」

 

と感じて1日ベッドで寝て過ごしてしまう。

 

 

学生の時とかでもいいんですが、テスト勉強するときに

 

「なんかやる気でないんだよなー」

 

と感じてなかなか手につかない。

 

 

こういう経験ってあると思うんですね。

 

 

でっ、結局できない。

 

 

できないことをちゃんと受け入れて、

「まぁいっかー」って思えればいいんです。

 

 

でも適応障害の人ってできないですよね。

 

 

僕もそうやってめちゃくちゃ悩んでいました。

 

 

夜寝る前に、、

 

「明日はあれをやりたいなー」

 

なんて思いつつ寝る。

 

 

だけど次の日起きてみると調子が悪くて、手をつけることができない。

 

 

そのまま1日が終わってしまう。

 

これ超つらいです。

 

 

今は「まぁいいや」くらいに軽く流せるようになりましが、当時はそれができなかったわけです。

 

それをひきづって下手したら次の日も塞ぎ込んでしまうということもありました。

 

 

それってしょうがないわけです。

 

だってやる気って何もないところからは出てこないんですね。

 

 

やる気というのはやることによって初めて出てくるわけです。

 

 

例えば本を読むぞ!と意気込んだけどめんどくさくなってしまう。

 

こうなった時の一番の対処法は、本を開くということなんですね。

 

開くだけでいいんです。

 

開いたら開いた自分を誉めてあげればいいんです。

 

でもきっとそこで終わりにならないはずなんですね。

 

「せっかく開いたなら少し読もうかな」

 

僕はこれがやる気だと思っているんですね。

 

 

やる気はやらないと出ないと僕がいうのはこういうことなんです。

 

 

 

だから僕は薬というものはうまく活用して、やるということができる状態に体を持っていけばいいと思っているんですね。

 

 

でも、、、

 

薬って効きます。

 

そのせいで中毒になる人も多いです。

 

 

僕の場合には病院の先生がすごく良い先生で適宜薬の量を調整してくれていました。

 

 

なので薬にずっと頼りっぱなしということにならなかったんですね。

 

だけど薬を飲み続けていれば患者さんがくるわけです。

 

そうすれば病院の売り上げが上がります。

 

 

これをしたいがために僕たちの精神疾患の人たちを薬漬けにする先生がいるのも確かなんです。

 

 

だから本当に気をつけて欲しいと心から思います。

 

 

適応障害になるかたって、すごく責任感があるんです。

 

 

そのせいで自分を追い詰めてしまうんです。

 

薬はそれを根こそぎとってしまうので、飲むと心が落ち着きます。

 

 

だから中毒になる可能性もあります。

 

そういう怖い一面もあるのも確かです。

 

 

だけどそれをうまく使って最初の一歩を踏み出すのに利用する。

こういう使い方ができれば本当に良いものなんですね。

 

 

心を安定させるために僕がやっていることとしては

 

・読書

 

・筋トレ(スクワット)

 

・散歩(太陽の光を浴びる)

 

この3つなんですね。

 

 

最初ってこれは超ハードル高いと思います。

 

これをやるために薬を活用して欲しいなと思います。

 

 

僕は適応障害の人は

 

『幸せになるべき』

 

と思っているんですね。

 

 

だけど日本の社会ではそれが難しいの事実として知っています。

 

 

なんですが僕は適応障害の人が幸せになる方法を伝えられると思っています。

 

それは僕自身が適応障害で、今は幸せになれているからなんですね。

 

 

心優しくて、責任感が強くて、真面目で努力家。

 

 

こういう人がなんで社会に潰されなくちゃいけないんだと憤りをずっと抱えていました。

 

 

ふとそういう人たちが笑って過ごせる場所が作れれば良いなと思い、このブログを作ろうと思いました。

 

 

どんどん僕がやっていることなども話していこうと思っているので、楽しみつつ呼んでくださいね。

 

 

何かあればコメントなど待ってます^^

 

 

 

 

はじめまして。としと言います。

 

初めてのブログ投稿になります。

 

 

僕は現在ネットビジネスをして月に60万円ほどの収益をあげています。

 

 

そんな僕ですが、

社会人3年目の夏休み明けに

適応障害という診断を受けました。

 

 

夏休み期間中は

最初の3日目までは

普通に楽しんでたんです。

 

 

だけど4日目にふと、

 

「もう半分だ、、

仕事嫌だな、、」

 

と涙が出てきました。

 

 

こういう状況は通常の土日でも起こっていることだったんですよね。

 

 

だからつらい気持ちは押し殺して、

残りの夏休みを過ごしました。

 

 

正直楽しくなかったです。

 

 

だってどこに行っても、

何をしていても、

 

あと●日で仕事だ、、

 

という気持ちになってしまうんです。

 

 

そして休み明けの月曜日の朝。

 

 

僕はベッドから起き上がり、

用意をする。

 

そして家を出ようと思ったときに、

ふと寝室に行ってしまいました。

 

 

そしてそこから起き上がることができなくなりました。

 

 

実はその時の記憶が曖昧です。

 

 

奥さんに後から聞いた話だと、

 

 

カバンを持って

 

「仕事に行ってくるね。」

 

と行ってリビングを出た後、

そのまま寝室に向かったらしいです。

 

 

 

そこから僕は職場を休職しました。

 

 

数日後病院に行き、

適応障害と診断されました。

 

 

そんな僕があるネットビジネスと出会います。

 

 

それがせどりというビジネスでした。

 

 

最初は、、

 

「えっ、こんなので本当に稼げるの?」

 

と拒絶しました。

 

 

だって嘘みたいな話でしょ。

 

 

でもこれしかなかった僕は徹底的に調べて挑戦しました。

 

 

あっという間というわけじゃなかったです。

 

 

だけど徐々に収入が増えていきました。

 

 

5万、10万、30万、60万円、、

 

 

めちゃくちゃ嬉しかった。

 

 

こんな自分でもできることがあるんだと本当に嬉しかった。

 

 

僕は適応障害と診断を受けるような方は絶対にビジネスをやるべきだと強く主張します。

 

 

だってポテンシャルが半端ないんです。

 

超真面目なんです。

 

超努力家なんです。

 

 

だけどそれをちゃんと自分でわかってあげられないだけなんです。

 

 

 

そんな人がなぜ不幸にならなければいけない!?

 

 

適応障害の人こそ僕は

 

『幸せになるべき人間!!』

 

だと伝えたい。

 

 

だけど今の社会では難しいのも事実なんです。

 

 

だから社会不適合者であってほしい。

 

僕は社会不適合者ということに誇りを持っています。

 

 

だって日本という場所のたった1つの会社、

ものすごく小さい世界で不適合になって何が悪い。

 

 

一歩踏み出した僕は世界が変わるのを感じました。

 

 

「あぁ、なんて小さな世界で行きていたんだろう」って。。

 

 

だけどこれって知らないとできない。

 

適応障害の人に知ってほしい。

 

 

そんな思いでこのブログを始めようと思いました。

 

 

あなたが心から

 

「なんとなく幸せ」

 

と言えるようになってほしいなと思います。

 

 

 

僕の物語を動画で撮ったので

聞いてもらえると嬉しいです。

 

 

 

 

初めてのブログですが

ちょっと書きすぎてしまいました(笑

 

 

ではでは〜