ご紹介が遅くなりましたが、7月中旬に1匹お迎えしました。

6号(ハンドルネーム)♀、生後半年です。
皆さん、よろしくねキラキラ

hammemo
3号が6/25に
4号(ヨン)が10/24に
亡くなりました。

2匹とも最期まで本当によく頑張りました。
感謝の気持ちで一杯です。
思い出等は後日書きたいと思います。

今まで可愛がって頂き、また、ご心配頂きまして
本当にありがとうございました。

3/5(土)3号の通院。

皮膚の赤み無し。毛も生えてきている。


しかし、以前から経過観察中だった右前足の付け根にあるイボが

少しずつ大きくなってきていて、イボに深めの傷があることから、

気にして噛んだのだろうとのこと。

これは治療に差し支えそうだということで、

切除を提案された。

根が深そうなので、麻酔をして電気メスで切除するとのこと。


私は「麻酔」にビクついたアセアセ

ハムスターは麻酔自体、リスクがあると思っているから。

先生はリスクはかなり低いとおっしゃったのと、

年齢を重ねるにつれ、これ以上大きくなって厄介になっても可哀想なので、

切除をすることに決めた。


約10分くらいで終了するのでお待ちくださいと言われ、

待合室へ。

その後、呼ばれて診察に入ると横たわる3号が。

一瞬ビックリ汗

よく見ると、半目を開けていてだんだんと目を覚まし、

よろよろと歩きだした。

特に傷口を気にする様子もないので、小屋に戻しました。

切除したイボを見せてもらった。直径5mmくらいで結構大きかったんだなぁと思った。

病理検査は高いとのことで、念のためホルマリンにつけてお持ち帰り。


病院では麻酔が原因で亡くなったハムスターはいないとのこと。

1週間後に傷の様子を見せに行きます。

皮膚の薬は継続することになった。

数日後、傷口は赤みがあるけれど

特に気にしている様子は無し。

食欲増進剤も投薬しているので、ご飯も残さない。

でも、なかなか太らない…

hammemo
3号ジャンガリアン 「あたち、頑張ったのよーエヘン


hammemo
3号ジャンガリアン 「エライでしょ~エヘン


hammemo
5号ジャンガリアン 「チンゲン菜、うまうまチンゲン菜


hammemo
5号ジャンガリアン 「パクリもぐもぐ。


hammemo
4号ジャンガリアン 「みなさん、こんにちはhello

~以上は9日(水)のハム達~


hammemo
4号ジャンガリアン 「甘いけどいちごもうお腹いっぱい」

~10日(木)の4号~


3号、12日(土)に病院へ。

経過が良いので、薬を減らして様子を見ることに。

減らしても赤くなりませんように。

傷もかさぶたができて経過良好。次は2週間後に通院の予定。