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紹介しても、なかなか売れないものがあります。
紹介の仕方が悪いわけでもなく、
読者さんとの関係が悪いわけでもないのに、
売れないときがあります。
理由は色々とあると思いますが、
大事な理由の1つに、
人間の本質を理解していない
ということが考えられます。
ということで、本日は、売れやすい商品と
そうでない商品の決定的違いの1つをご紹介します。
この情報は全米屈指の宣伝、広告文の書き手である、
ジョセフ・シュガーマンの情報ですので、
是非参考にしてみることをおススメします。
では、売れやすい商品と
そうでない商品の決定的違いは何かというと、
「解決策は売れやすく、予防策は売れにくい」
ということになります。
例えば、私があなたに、
糖尿病になりにくくなる予防薬を
売ろうとしても、難しいわけです。
糖尿病なんて、めったにならないと思っていますし、
使うのが面倒だからです。
しかし、あなたが糖尿病になった後に、
それを一瞬で治してしまう、魔法の薬を私が売れば、
例え大金を出してでも買いたいと思うわけです。
また、予防策と解決策の両面を持つ商品の場合、
これも、予防策的側面の多くを語らず、
解決策の側面を強調します。
これらを意識するだけで、
商品が売れやすくなるとのことです。
なお、いくら予防策でも状況によって、
それが解決策になることもあります。
例えば、アメブロのIDが削除された時のために、
対策ツールなどを販売するとします。
これは明らかに予防策ですが、
周りの有名起業家たちのアメブロが
どんどん削除されている現在では、
多くの人が他人事ではないわけです。
こうなると、アメブロ削除対策という商品は、
予防策ではなく、削除される不安を解決する、
解決策になりますので、売れやすいという事になりますね。
ということで、予防策とか解決策とか
意識した事なかった場合は、
是非、今後商品を紹介する際は、
意識してみる事をおススメします。
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