アフィリエイトで成功している人のメルマガ126誌研究!メルマガアフィリエイト専門の情報ナビゲーター -32ページ目

アフィリエイトで成功している人のメルマガ126誌研究!メルマガアフィリエイト専門の情報ナビゲーター

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木田和也プロフィール



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ブログ     アフィリエイトで成功している人のメルマガ126誌研究!

         メルマガアフィリエイト専門の情報ナビゲーター






職業

会社員をしながら副業でメルマガアフィリエイト


年齢

1985年9月生まれ


出身

香川県


現住所
東京都中野区




●●活動愛内容


メルマガアフィリエイトに特化し、
情報を徹底的に調べ、特に10代~30代の時間のない男性サラリーマン、
フリーターなどを対象に
メルマガにて情報のナビゲーターをしている。


メルマガを100誌以上チェックし、
さらに大量の本、教材、ブログ、サイトなどを徹底的に調べ、
検証し、また、セミナーにも積極的に参加し、
なかなか出回らない情報もチェックしている。


具体的には、
メルマガ読者を増加させる方法、
コピーライティング、ツイッターやブログ集客方法、
インターネットを使った様々な集客、商品の販売方法、
ステップメールの活用などなど利益直結ノウハウもナビゲートしている。


さらに成功哲学なども積極的に学び、
成功者の考え方や、精神的に、そして肉体的に健康になる方法、

さらに人間関係での成功についてなど、
毎日の生活に少し役立つ情報をナビゲートしている。




●●木田和也の生い立ち



香川県生まれ


木田和也は1985年9月に
香川県高松市というところで生まれました。

それからどう育ってきたのか公開したいと
思います。



活発的だった幼い時期


私は生まれた時から、
どちらかと言うと家で引きこもると言うよりは、
外で活発的に動き回るタイプでした。


親も頻繁に私を公園に連れて行ったり、
ピクニックに行ったり、アスレチックに行ったり、
時には河川敷のゴルフコースに連れて行ってくれました。


お友達も多く、よく家に遊び行ったり、
外で鬼ごっことかやってました。


幼いときによく動いたり、活発に遊んでいたせいか、
今でも外で活動したり、どこか遠出をしたり、
とにかく動くことは大好きです。




勉強が苦手だった小学生


私の両親はどちらかというと、
放任主義で私に「勉強しろ!いい大学に入れ!」
というようなことは言われたことがありません。


小学生時代も特に勉強のことは何も言われず、
自由奔放に遊びまくっていました。


そのせいか、体育は得意だが、勉強は苦手は子になってしまいました。


例えば、授業中に先生にあてられたりすると、
いつも答えられず、恥ずかしい思いを結構しました。


そこで当時の私は、授業にビクビクしてましたし、
宿題とかで分からないことはいろんな友達に聞くというのが
クセになってました。


こういう経験をしたせいか、
何かと自分の意見に自信が持てず、
何でも人に聞いたりしながら、
解決するクセが大人になるまでありました。


まぁ、今振り返ってみると、
この経験が私に与えた影響は色々あるなと思います。


今でも自分の考えを完全に信用しているわけではないので、
その分、かなり情報収集をするようになりましたし、
常に「まだまだだ!」と思いながら
自分を成長させることが出来ているように思います。




いじめにあった小学3,4年生


私は幼い頃から、
人間関係はどちらかというと得意な方でした。


友人は多いし、特に問題もなかったのです。


しかし、小学3年生の時に私は初めて「いじめ」に
あってしまいました。


私が受けていたいじめは、
とくにかく悪口を言われまくるといういじめでした。


例えば、給食をみんなで食べているときに、
「お前、目がでかくて変だよな!(笑)目パチ!目パチ!(笑)」
とか言われていました。


悪口を言われるのは嫌でしたが、
この「みんなの前で言われる」
というのがものすごく苦痛だったのです。


もちろんその場には、
女の子とかもいて、すごくかっこ悪くて恥ずかしかったのです。


周りの友人や女の子たちも苦笑いをして、
私を見ているのがすごく辛かったのです。


小さなことだろうが、何でも私がやることにたいしても、
その都度、嫌な突っ込みを入れられたりもしました。


もちろん私は親には黙っていたのですが、
ある事がきっかけで、
そのことが親に全部バレてしまいました。


私の父親は結構気が強くて、
こういう事があるとすぐに学校に電話をします。


今回のいじめの件も、
すぐ担任の先生に電話をし、解決してもらい、
とりあえず、私の受けていたいじめは落ち着いたのです。


こういう経験をして、私がこれ以降作る友達は、
「真面目で、おとなしめで、あまり派手ではない」友達が
多くなっていきました。


今でもそういう傾向が少しあるのですが、
私の場合、自己啓発の本と出合って、
この価値観が変わってしまいました。


この話はまた後でします。




プロゴルファーになると決めた小学6年生


私の父親は元々ゴルフが好きで、
よく私を早朝ゴルフやうちっぱなしに連れって行ってくれました。

(早朝ゴルフというのは、朝5時から9ホールだけラウンドする

 ゴルフのことです)


打ちっぱなし場に行っていると、
そこに専属のプロゴルファーがいたのですが、
当時の私にはその人がとてかっこ良く見えたのです。


なんとなく「プロ!」というだけで、
ものすごいオーラを感じ、私もこんな風になりたい!と考え、
私は小学6年生の時にプロゴルファーになると決断したのです。


決断してからの私は、
毎日学校に行く前にダンベルを持ってジョギングをし、
学校が終わった後も、往復10キロの道のりを自転車をこいで、
打ちっぱなしまで通っていました。


その時友達もいましたし、よく遊んでいたのですが、
プロゴルファーになると決断してからは、
ゴルフの事だけにまっしぐらになりました。


友達と遊ぶこともほとんどなくなり、
ひたすらゴルフばかりやってました。


小学校の卒業文集を見ても、
絶対に世界一プロゴルファーになる!というようなことを
書いていましたね。


今振り返ってみると、
私は結構これと決めたものには、
とことん突っ走るタイプなんだなと思います。


今でもメルマガアフィリエイトで稼ぐと決断してからは、
土日祝日もおかまいなしで情報収集をしまくっていますね。




本格的にプロゴルファーになるため転校する


毎日毎日打ちっぱなし場に行っていると、
そこのアシスタントプロの方に認められて、
ゴルフ部のある私立高校に特待生として入学しないか?
というお話をいただきました。


とことん突っ走るタイプの私ですから、
もちろんOKで、転校することにしました。


突然の転校に周りの友人もみんな驚いていました。



転校してから寮に入る


中学2年で転校した学校は、実家からはとても離れた場所なので、
私は寮に入ることにしました。


因みに私は、これ以降今まで実家で暮らしたことは、
ほとんどありません。(わけあって1年だけ戻ったことはあります。)


中学2年でいきなり親もいない、友達も一人もいない、
しかも生活環境もまるで違うとこで生活するのはめちゃくちゃ不安でした。


しかもその学校は、基本的に進学目的の学校だったので、
プロゴルファーを目指しているのは、私一人でした。


どういうことかと言うと、
私の転校した中学は中高一貫の「進学科」なのですが、
私が入部していたのは「普通科」のゴルフ部だったからです。


(普通科にしかゴルフ部はありませんでした。というか、
 進学科には部活自体ありません。)


じゃあ、なぜ普通科に入らなかったのかと思うかもしれませんが、
実は普通科には中学がないので、進学科に入って、
普通科のゴルフ部に入るしかなかったのです。


ということで、
環境的には周りの人はみんな目指せ有名大学!という中で、
私一人目指せプロゴルファー!という状態でした。


スケジュールも当然周りとは大きく違っていました。


私の寮では、毎朝ラジオ体操をやるのですが、
私は一人ラジオ体操前に起床し、「普通科」の体操部とともに
筋肉トレーニングをしていました。


また、学校の授業は7限目まであって、その後、課外学習と言うのがあったのですが、
私は5限目までで授業は終了し、
すぐにゴルフの練習に向かっていました。


土日もみんな遊びに行く中、
私はゴルフ場のキャディの仕事をして、
給料をいただかないという条件で、
その代わりゴルフの練習をさせてもらう生活を送っていました。


中学のときにある修学旅行も行ってません。


高校の時に球技大会のようなイベントもありましたが、
それも行ってません。


全部ゴルフの試合や練習をしていました。


まぁ、そんなこんなで当時を振り返ってみても、
やはりこの時は必死だったんだなと思います。


これだけゴルフに熱中してて、
しかも特待生で期待までされているされている中、
何の結果も出せなかったらかっこ悪いからです。


もともと私の性格としては、
自分で色々やる方ですが、
これらの経験を通して、「自分でなんとかしなくては!」と
強く思うようになったと思います。



ゴルフの結果が出ていた中学、高校1年


これだけゴルフに集中していただけあって、
ゴルフの成績はまずまずでした。


地方の試合では何回か優勝しましたし、
新聞や広報にも取り上げられていました。


全国大会に出場したりもし、
周りからの評価もそこそこありました。


プロゴルファーへの道もそれなりに見えてきたのですが、
高校2年のときに壁にぶつかってしまったのです。




生まれて始めての挫折


高校2年になっても同じようにガンガン練習し、
試合にも出ていたのですが、
急に結果が出なくなってしまいました。


高校のジュニアのゴルフは中学と違って、
一気にレベルが上がります。


ですので、高校生は結果が出にくいというのはもちろんあるのですが、
なんとなく私の中で限界を感じてしまったのです。


「もうこれ以上頑張っても無理ではないか?」
「俺には才能ないんじゃないか?」


なんとなくこう考えてしまったのです。


そして、プロゴルファーへの道をあっさりあきらめてしまいました。


周りの友人からは、もったいない!と何度も言われました。
と言うか、今でも久しぶりにあった友人にはもったいないと何度も言われます。


私も今考えればちょっともったいないかなと思うときがあります。


というのは、この時今学んでいる成功哲学を知っていれば、
アプローチを変えて挑戦したり、
感情をコントロールしたりすれば、
プロゴルファーになって活躍できたかもしれないからです。


一時的な感情や間違った思い込みで、
夢を諦めてしまうのは、本当にもったいないことだと、
今はつくづく思います。


ですので今の私は、ノウハウだけではなく、
成功哲学のようなマインド的なことも、
ものすごく大事だと思い、
メルマガやブログでもそういう情報を発信しているのです。



勉強の成績が一気に上がった高校生


実はゴルフの話とは別に、
私は高校生の時に勉強の成績が一気に上がりました。


これまで私は、はっきり言って、
勉強は大の苦手でした。


というか、まともな勉強なんて一度もしたことなんて
ありませんでした。


しかし、高校生になってからは、
落第というのがあります。


欠点、つまり、30点以下を何回かとると、
学年が上がらないのです。


これが私の何よりの悩みの種でした。


しかも高校生始めてのテストでいきなり下から2番目の順位でした。
(進学科で私より下が1人いたのが逆になぞでしたが。)


プロゴルファーを目指すのはいいが、
落第して一生高校生から抜け出せなかったらどうしよう
と考えてしまったのです。


30点なんて余裕と思うかもしれませんが、
当時の私にとってはとてもハードルは高かったです。


そこで私なりに頑張った方法が、
「とにかく必死で勉強する!」
ということでした。


正直、自信は全くありませんでしたが、
今まで勉強もしたこともないので、
もうやるしかないと思い、やるだけやってみたのです。


するとなんと、
成績がぐんぐん伸びていき、勉強の要領もつかみ、
最初下から2番目だった成績が、
いい時だと25人中4位にまでなりました。


この経験は私に大きな影響を与えました。


それは、
「やれば誰でもできるんだな」と
知ることができたからです。


私は今まで、
自分は勉強しても頭が悪いから絶対無駄だと強く信じていました。


しかし、
やってみると「進学科」で一気に4位までなれたのです。


今思えば、
自分の思い込みというのは本当に危険で、
勘違いの可能性も全然あるので、
常に自分の常識を疑うべきだなとつくづく思います。





明治大学商学部


私は高校2年の途中くらいから、
プロゴルファーを諦めていたので、
大学進学するしかないと考えていました。


しかし、私は学内の成績がそこそこ良くなっていたので、
指定校推薦で、明治大学の商学部に行けることがほとんど
決まっていました。


指定校推薦というのは、
実は、学内で決まってしまえば、
ほぼ試験に落ちることはないと言われています。


ですので、私は安心しきって、
勉強もあまりしないようになっていました。


しかし、明治大学の商学部に指定校推薦で入学した、
私の1つ上の先輩が大学で問題を起こし、
その後輩にあたる私の世代は明治大学から入学を拒否されてしまったです。


つまり指定校推薦はなくなってしまったのです。


これにより、私は大慌てで大学の受験勉強始めました。
これまで全く受験対策をしてませんでしたし、
入学拒否を知ったのが3年の夏頃だったので、
もう時間がありませんでした。


ま、そこから色々あって結局私は偏差値50ちょっとくらいの
私立大学に入学することになりました。


当時は明治に行けなくて何度も悔やみましたが、
今思えば、小学生、中学生の成績を考えれば、
偏差値50ちょっとでもかなりいい方だと思います。




自由を感じた大学1年生


私は中学2年の時からずっと寮だったので、
結構規則にしばられていました。


寮というのは結構規則があって、
テレビやゲームができないのはもちろん、
漫画を読むのもダメですし、
なぜかドライヤーとか電化製品も個人で勝手に使えませんでした。


まぁ、私はプロゴルファーを目指していたので、
テレビとかあっても見なかったとは思いますが、
それでも制限が多いのは窮屈です。


しかし、大学生になればもう何もかもが自由です。


テレビはありますし、
一人暮らしだったので外出だって誰の許可もなくできます。


寮の時の反動でかなり夜遅くまで遊んいました。




税理士、歌手、タレントを目指した大学生


私は、プロゴルファーを諦めた経験もあってか、
何かで大きな成功をしたいと思い、
様々なものに挑戦しまくりました。


最初は税理士を目指し、次に歌手やタレントなんかも目指しました。


色々ありましたが、
結論から言うと、全部失敗に終わっています。


まず税理士は簿記の勉強をし、
大原簿記学校というとこに通ったのですが、
1年間勉強が続かず、諦めてしまいました。


次に歌手になろうと、
オーディション番組に出たりしましたが、
これも途中で諦めてしまいました。


タレントになろうと思い、
いろんなオーディションに応募しましたが、
これに関しては、とある事務所のオーディションに受かりました。


そして、いざ事務所に入ろうかと思ったら、
「まず、養成所に入ってもらう必要がある」と
言われ、777,770円支払うよう言われました。(なんで全部7なのか分かりませんが)


そこでちょっと怪しいと思い、
ネットで調べると、そこそこ有名な詐欺会社であることが
分かったのです。


もちろん、その後、養成所に入ることを拒んだんですが、
すると態度が急変し、
「断ったらどうなるのか分かってんのか!」
みたいなことを言われました。


このような感じで、大学時代は様々なことに挑戦しまくったのですが、
全然うまくいきませんでした。


こういう経験を通して今は
「きちんと目標達成の方法を学ぶべきだな」と思っています。


きちんと学んでいれば、
まずは、同じ目標を既に達成した人を研究して、
やることをちゃんと計画して、実行しただろうなと思います。


これだけで、結果に大きな違いが出たんだろうなと思っています。


それは、こういう失敗をたくさんして、
今強く感じています。


成功哲学は大切だと思います。





インターネットビジネスとの出会い


大学も4年生になり、
そろそろ卒業と言う時に、
私は、川島和正さんと言う方の「働かないで年収5160万円稼ぐ方法」
という本に出会いました。


これは簡単に言うと、オークション、アフィリエイト、情報起業で
稼ぐ方法について書かれた本で、私は当時すごく興味を持ちました。


というのも、
既にオークションで月30万円くらい稼いでいる友人もいたので、
こういうのには何となく興味があったのです。


そこで私は就職もせず早速「せどり」というに挑戦しました。


すると結構言われたとおりにやるだけで、
数万円くらいは稼げるのです。


本だけで、これだけ稼げるのなら、
DVDとかCD、さらには服やゲームなんかの転売でも稼げるのでは?
と思い、やってみました。


するとやっぱり、思ったとおり稼げて、
当時10万円くらいは稼げるようになりました。


続けて、アフィリエイトにも挑戦し、
これは最初なかなか稼げなかったのですが、
半年くらいすれば、10万円くらい稼げたのです。


これらの経験は、
結構私にとっては自信になりました。


就職せずに取り組んだこともあったので、
不安もありましたが、
稼げるようになると楽しくなってどんどんやりたくなってました。


しかし、これも途中でやめてしまったのです。


なぜかと言うと、
田舎で一人でコツコツやるのが、
寂しくなったからです。


いくら儲かっても寂しいのは嫌だなと思い、
東京に行くことに決めました。



自己啓発本との出合い


東京にでてもお金がないので、
アルバイトを結構していました。


バイトはお台場で、
ショールームの案内人をしていました。


いろんな芸能人がお客さんとして来ることや、
同じバイト仲間に中国人、台湾人、韓国人、モンゴル人など、
様々な国の人がいることに、田舎者の私は驚いてばっかりでした。


そんなこんなで、アルバイトをしていたのですが、
ある日私は川島和正さんのメルマガで、
7つの習慣と成功の9ステップという本に出会いました。


これが結構私の中で衝撃的で、
かなり影響されました。


これまで私はたくさんのことに挑戦してきたのに、
失敗ばっかりでした。


しかしその原因が次から次に分かるのです。


また、私は小学生の頃いじめられた経験があって、
それ以来、結構地味な友人とばかり付き合っていたのですが、
それもこの本のおかげで、大分そういうこともなくなりました。


というのも「7つの習慣」という本には、
相手を思いやることの大切さというのが書いてあり、
私はこのバイトで出会うたくさんの人にそれを実行していったからです。


相手を本気で理解しようという気持ちで、
コミュニケーションをとると、
かなり、どんな人とでもうまく話せるようになったのです。


また物の見方も柔軟になった気がします。


例えば、背が高い人がいたとして、、
「背が高いから友達になれない」と見るか
「背が高いから友達になれる」と見るかで全然解釈違うと思います。


私は、人を見たとき
「こういう人間とは仲良くなれないな」
と勝手に決め付けていましたが、
そういう自分の偏った見方も大分減ったように思います。


この時期くらいから私は、
なんとなく人とのコミュニケーションに自信を付けてきたように思います。



就職活動


私の就職は人よりちょっと遅かったです。


というのも、大学を卒業してから、
インターネットビジネスをしたり、
上京して、アルバイトをしていたからです。


バイト時代に自己啓発で自信をつけた私は、
早速就職活動をしました。


7つの習慣にある
「問題は自分の外にあると考えるならば、その考えこそが問題である」
というのを学んでいたため、
言い訳せずに、ガンガン就職活動していました。


当時私は、趣味とか自分のしたいことをやる時間を確保したかったので、
残業がなく、定時で帰れて、しかもストレスのあまりないところが希望でした。


もちろん新卒でないことや、
不況であったこともあって、
なかなか就職先は決まりませんでしたが、
最終的には目標設定どおりのところに就職できました。


つまり、残業がなく、定時で帰れて、
しかもストレスのあまりないところに就職できたのです。


言うまでもなくこれもすべて、
自己啓発の本を読んだおかげでした。


これらの経験を通して私は、
「俺は今まで自己啓発に出会っていなかったから
思うような結果が残せなかったんだ」
と考えるようになりました。



インターネットビジネスの再開


私は、大学を卒業してから、
ネットビジネスでそこそこ稼いでいましたが、
上京して、就職するまで、あまりやっていませんでした。


というのも、バイトだけで東京で生活するのは、
結構きつくて、現実的にはなかなかできなかったからです。


ただその間、自己啓発を結構学んだので、
その効果はかなりあったと思っています。


就職してからは、
以前やっていたメルマガアフィリエイトの知識と、
バイト時代に学んだ自己啓発の知識を合体させ、
「稼ぐ」だけというより「多くの人に貢献しながら稼ぐ」という
ことを実践するようになりました。


自己啓発を学んでいる人は、
理解してもらえると思うのですが、
自分だけが幸せになってもそれは、
本当の幸せにはならないと思うのです。


自分も相手も幸せ(これをWIN-WINと言ったりしますよね)にならないと、
本来の幸せは感じることが出来ないと思っています。


綺麗ごとのように聞こえるかもしれませんが、
私はこれまでの経験を通して、
本当にそう思っています。


ですので、私のメルマガでは、
たくさんの人のお役に立てるため、何が出来るかと考え、
配信されています。


具体的にはメルマガアフィリエイトの情報を誰よりもチェックし、
信用できるお得な情報を配信するということです。


例えば、関連メルマガを100誌以上チェックしたり、
大量の本、教材、ブログ、サイトをチェックし、
セミナーでもたくさんの情報をチェックしています。


多くの人は、情報をチェックする時間があまりありませんよね。


これだけ情報が溢れかえっていると、
どれが信用できる情報か見分けるのも困難かと思います。


ですので、以前やっていたアフィリエイトでは、
「自分が儲かるもの」を積極的に紹介していましたが、
今後は「読者さんにとってお得なもの」を紹介していこうと思っています。


それが長期的には私自身の売り上げにもつながり、
私自身の幸せにもつながると信じているからです。


もちろん私だけではなく読者さんの幸せにもつながるからです。


以上、私のプロフィールはこんな感じです。


結局いろんな事で失敗もあったりしましたが、
最終的に自己啓発に出会い、
考え方がガラリと変わり、
本当の人生の目的を知れて本当に良かったと思っています。


長い文章でしたが、お付き合いいただき、
本当にありがとうございました。