- 路上 (河出文庫 505A)/河出書房新社

- ¥903
- Amazon.co.jp
正確な表現は覚えていませんが、話の半ば頃、定住者生活に戻っていた主人公が又、旅に出る場面があります。
「そして、また僕の路上生活が始まった。」
昆布のウォーキング記録を上記の『路上』の題名を借り別”昆布の下宿生活”から独立させました。さあ、今日から第二段階突入!いつまでも日に何時間も歩いている訳にはいかないのですが、時間的余裕のある内にある程度まで経験しておこうと思います。^^/
(関連書籍)- さすらいの記 (1954年)/三笠書房

- ¥価格不明
- Amazon.co.jp 『碧い彼方』収録

- クヌルプ (新潮文庫)/新潮社

- ¥389
- Amazon.co.jp
- 青春はうるわし 他三篇 (岩波文庫)/岩波書店

- ¥525
- Amazon.co.jp 『秋の徒歩旅行』収録

印度放浪 (朝日文庫)/朝日新聞
- ¥1,050
- Amazon.co.jp
- 深夜特急〈1〉香港・マカオ (新潮文庫)/新潮社

- ¥452
- Amazon.co.jp


- 深夜特急〈1〉香港・マカオ (新潮文庫)/新潮社
- 青春はうるわし 他三篇 (岩波文庫)/岩波書店
- クヌルプ (新潮文庫)/新潮社
- さすらいの記 (1954年)/三笠書房
へルマン・ヘッセの『さすらいの記・碧い彼方』、『クヌルプ』、『秋の徒歩旅行』が10代の昆布を旅に誘った追憶の書なら、『印度放浪』と『路上』は大学時代に昆布を実際の旅へと掻き立てた偏愛の書です。因みに『深夜特急』が出版された時は既に働いていました。^^;

