僕が学生時代いじられキャラが辛かったとき

 

 

誰にもいうことができませんでした。

 

 

こんなことで悩んでいることが恥ずかしかったから。

 

 

話したら

 

笑われるんじゃないか

 

 

馬鹿にされるんじゃないか

 

みんなに言いふらされてみんなの笑いものにされるんじゃないか

 

 

このようなことを考え

 

 

いうことができませんでした。

 

 

もっと面白いことをすればよくなるはず

 

 

面白いことがいうことができれば中に入れる

 

そう思っていました。

 

 

でも本当はつらかった

 

 

でもそれをいうことができませんでした。

 

 

だって恥ずかしいから

 

そんなしょうもないことで悩むな

 

と言われそうだったから。

 

でも今だからこそ言えることは

 

 

どんな悩みもはずかしいことではない。

 

 

誰かに話したいのなら

 

 

どうどうと話したらいいのです。

 

 

つらいものはつらいんだから。

 

悩みを話せる勇気を持つことから始めましょう。