大楠から数日後、愛知県民の森に行ってきました。
シーズン的に親子連れさんや、学校の行事で先生と生徒さんとたくさんすれ違いました。
そこで起きるのがすれ違いざまの「こんにちは~」のあいさつ。
大人の方は普通にしてくれるんですが、意外や意外、結構生徒さんもあいさつを返してくれたり、向こうからしてくれたり。
自分の中の「最近の学生」イメージが強かったようです。
歩いたのは、いつもと同じの滝を二つ見るコース。特別絶景な滝ではないんですが、道中川に沿って整地された道から、だんだんと山道になって、川の水の流れてないところを越えて行きと、変化する風景がとても好きです。
途中、山の尾根に差し掛かる所の眺めが好きです。ちょっと大袈裟ですが「生きてて良かった~!」なんて、感激してします。
シーズン的に親子連れさんや、学校の行事で先生と生徒さんとたくさんすれ違いました。
そこで起きるのがすれ違いざまの「こんにちは~」のあいさつ。
大人の方は普通にしてくれるんですが、意外や意外、結構生徒さんもあいさつを返してくれたり、向こうからしてくれたり。
自分の中の「最近の学生」イメージが強かったようです。
歩いたのは、いつもと同じの滝を二つ見るコース。特別絶景な滝ではないんですが、道中川に沿って整地された道から、だんだんと山道になって、川の水の流れてないところを越えて行きと、変化する風景がとても好きです。
途中、山の尾根に差し掛かる所の眺めが好きです。ちょっと大袈裟ですが「生きてて良かった~!」なんて、感激してします。
尾根の途中に座りやすい岩があってそこで一休み。
そしてそこから、急な斜面を下りて行くと二つ目の滝、亀石の滝があります。
下り道だったので、少し足を休めながら、眺めると手前の木の一部が紅葉していました。
ここまでの道のりで初めての紅葉。秋の知らせです。なんだか気持ちが軽くなりました。
季節感も自然分も満タン。帰り道は足取りも軽く登山口に戻りました~







