北京歴史編 その②紫禁城、確かに素晴らしいです。でも、なんというのでしょうか、もう、お腹いっぱい…暫くするとなんとなく飽きたりして…なーんて思いながら北の端まできたら、皇族の私的空間である庭園が。花の咲く木に、奇岩、あずまや。癒やされる空間でした。足元一面にモザイクタイルが!これが一つ一つ違って改めてエンペラーの権威を感じました。