コーヒータイ🇹🇭vs日本🇯🇵コーヒー

​コーヒーチェーン比べてみました


結論から申しますと

タイ🇹🇭圧勝に1票

3つの理由をご紹介します

※比較対象ドトールさんvs Cafe Amazonさん※



タイNo1コーヒーチェーン「Cafe Amazon」

※写真はラオスに行った時のものです



①緑がコンセプト!リラックス空間

Amazonという名の通り緑がコンセプト

Asoke店(自宅徒歩10分以内に4店舗も)


雰囲気もさることながら

ドトールのような

時間制限や通話禁止などの規則はなく

いつまでも自由にいられます



②価格もお手頃!毎日通いOK

ドリンクメニューは共に豊富

ドトールとの価格差は100円程

グリーンティーミルク 約200円


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ホットコーヒーMサイズ

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ドトール : 300円

Cafe Amazon : 約35〜45Baht(約140〜200円)


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アイスカフェラテMサイズ

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ドトール : 390円

Cafe Amazon : 65Baht(約280円)



Cafe Amazon メニュー※公式より借用※


Take out 専門店もあり

朝とお昼は常にサラリーマンで賑わう


お昼休みに購入するタイ人たち



③圧倒的財力と規模!千葉に11/29open

国内のみのドトールに対して

海外進出を果たすCafe Amazon

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ドトールグループ : 約1300

Cafe Amazon : 国内約 2400+海外 約230

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タイ🇹🇭国内は飽和状態

ラオス、シンガポール、オマーンなど

海外進出に力を入れています


今年の限定メニューでした※公式より借用※


なんと

11/29  JR南船橋駅直結

三井ショッピングパークららテラスTOKYOBAY

“Cafe Amazon“ Open


※現在も福島に2店舗あります。震災復興支援のため※
※運営会社が石油会社の為巨大財力をもつ※



よって

タイ🇹🇭(Cafe Amazon)圧勝だと考えています




それでも

-------ドトール応援したい方-------


ドトール 

キラキラ軽食メニューも充実キラキラ


Cafe Amazon には軽食ほぼなし

※関連会社Texas Chicken(ハンバーガー)あるのに残念※



※公式HPより借用※

ピンクハート新商品ヘルシーで嬉しいピンクハート


カフェと軽食を一緒に楽しめるのは

ドトールの魅力ですね


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ちなみに

Cafe Amazonは大人が多く利用している印象

学生が勉強というより

ノマドとか大人のおしゃべり場ですかね?



全然関係ないんですけど

私は昔から小論が得意で大学も授業でずに

小論文テキトーに書いて単位貰えていたんですが

社会人になって文を書く機会もなく…

ふと…1ヶ月前くらいにブログを始めて

自由に書けるし

沢山の方と文でお話しできてとても幸せです


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Thank uuu ピンクハート Love uuu