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gomamonの知らんけど…

仕事の事や、プライベートの事、思ったこと言わせて頂きます!知らんけど…

僕自身この仕事は底辺の職種だと思っております。

同業の方には申し訳ないですが、女の子達が必死になって接客して頂いてお客様から頂戴した料金の一部がお店の取り分となり、我々のお給料となっているのですから…

当然金額にはお店の取り分も含まれた設定にはなっているのですが、お客様にはそういう感覚は恐らくないでしょう。

しかし、この仕事は必要であると思っておりますし、やる以上プライドを持っております。

頂いているお給料以上の仕事をしようと!

個室の清掃の一部分を僕だけが行って居る事が問題になったようです。

毎日する必要がない内容なので、定期的に僕が行って居たのです。

勿論、黙って勝手に行って居た訳でなくフロントに声掛けを行い、個室点検帳なるものに記入して有るのです。

僕が休暇を取っている日にコンパニオンさんがその箇所を掃除して頂いてくれたらしく、その方法が誤った方法だった為に問題になったらしいのです。

その際、他の男子が掃除して居るのかわからないと上司に答えたらしいのです。

あなた方は何を考え毎日仕事して居るのですか?

毎日点検帳触って記入しているではないのですか?

わかりません??

情けなくなりした…

ましてや、コンパニオンさんに掃除などさせてはなりませんので、できる範囲できっちりやらして頂いております。

話を聞いた処、その日はそのコンパニオンさんは少し暇だったらしく、ならばと個室の掃除を始めたらしいのです…

そのコンパニオンさんを責めようなどとは思っておりません、決して。

次の日、上司と話ししました。

ある事件があった後、自分は暫く様子をみていた事。

数日経っても誰も何のアクションも起こさないので、他人に任せる事が出来ないと判断した事。

定期的に掃除を行っているので、コンパニオンさんがその日清掃する必要が無かった事。

上司にも納得して頂きましたが、やはり僕が居なくなったり、やらなくなったら誰もその箇所をやらなくなると…

その心配をされて居られるのです…

そのとおり!

曜日を決めて、その日にやると指示されなければ誰もやらないのです…

でも決めてしまうと、必ずその日にやらなければならず、部屋の稼働状態次第で業務が終わる時間が読めなくなるのです。

それが嫌で僕が自主的に行なって居たのです…

残念ながら、そこ迄考え、日々の業務を遂行している男子はこの店には居りません。

何故って?

他の男子が上司に指摘されてから数日経ちましたが、誰も何のアクションも起こさないのです…





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随分久しぶりの更新となります。

何故更新しなかったのかといいますと

男子スタッフ同士の確執や、掲示板でのコンパニオンさん同士?の誹謗中傷など、本当にくだらなくてブログを更新する気にもなれなかったのです。

この仕事は、チームで行ってはおりますが、やはり個々の集合体である事は間違いありません。

各々の考え方も能力も異なります。

まず、自分自身精一杯行動する事!

自分自身に悔いのない日々を過ごして居るのであれば他人の事など、どうでもいいのではないでしょうか?

いえ、僕自身も短気ですから、その都度ムカっとする事はありますよ。

でも一瞬です。

やれ、辞めるだとか、シフトを変えてほしいとか…

くだらないですよ。

まぁ、それに気付かない上司にも問題がないとは言えませんが…

コンパニオンさん同士の誹謗中傷も悲しくなります。

店の評判が下がってしまうと、自分にも影響が出てくるのです。

最初は軽い悪戯心で掲示板に書き込みしたのでしょうが、どんどんエスカレートして、関係のない人迄もが、面白おかしく、ある事ない事書き込みをして収拾がつかなくなるのです。

醜いです…

僕自身は、最近は体調も良く、相変わらずに生活を送っております。

食生活はつまらない食事ばかりですが、たまに贅沢な食事をして、うさを晴らしております。

次にブログを更新するかは判りませんがなるべく更新していきます。



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最近入店した新人コンパニオンさん。

名前は出しませんが、お入り頂いたお客様の声を御伺いさせて頂いておりますと、中々の評判なのです。

お上がりの際のお客様の御顔にもそれが見て取れます。

とても気持ちの良い事です。

そんな、お客様の声を責任者に伝えました所、こんな事を僕に話しました。

どのコンパニオンさんも、やっている事には大差はない。でも、こうやって差が出ている。今の女の子は難しい。
バイト感覚の子が多いから…

ある意味正解でしょう。

出来るだけ楽をしたい。
嫌な事はしたくない。

でも、それを正してあげるのも我々の仕事ではないかと思います。

口うるさくすると、辞めてしまうコンパニオンさんも出てくるでしょう。

コンパニオンさんがいないと成り立たない商売。

でもサービス向上の歩みを止めてしまうことは、お店の衰退を意味すると感じています。

バランスなのでしょうが…

プロとしての自覚を持ちたいと、常日頃思っております。

僕は、この仕事に携わっている限り、歩みを止める気はないのです…




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