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gomamonの知らんけど…

仕事の事や、プライベートの事、思ったこと言わせて頂きます!知らんけど…

アラジンさんの完全無欠のロックンローラーではありません…
残念ながら…古すぎてすいません…

無断欠勤の事を無欠と言います。
因みに当日欠勤は当欠。

出勤予定のコンパニオンさんが当日連絡をお店に入れて休むと当欠、連絡も入れずに休んでしまう事が無欠。

昔在籍していたヘルス店はとても厳しいお店でして、月に無欠三回で解雇。
当欠した次回の出勤は保証なしでした。

今の店は甘々ですから何のおとがめもありません。

前にも書きましたが、一番困るのがコンパニオンさんのスタートの予約。

基本的に予約1時間前にお客様に確認電話を頂くようにしております。
理由は案内時間が遅れたりした場合、お客様に店内でお待ち頂くのは申し訳ないので確認電話を頂き、正確な御案内時間をお伝えする為です。
別の理由もあるのですが此処では差し控えます。

ソープでは、当日コンパニオンさんからお休み又は遅れる等の連絡がない限り通常出勤だとお店は判断しますので、スタートの予約はコンパニオンさんの顔を当日見る事なくお客様に御来店して頂くのです。

だいたい部屋の準備の時間も必要ですのでコンパニオンさんはスタート時間の30分前から遅くとも15分前には出勤してきます。

10分前でも出勤してこられない場合、スタッフは少し焦ってきます。

お客様が御来店しても尚コンパニオンさんが出勤していないと嫌な汗をかいてきます。

スタートから15分経過してコンパニオンさんが出勤していないと、いよいよ決断しなければなりません。

お客様にお詫びをして、返金もしくは他のコンパニオンさんを御紹介する事となります。

コレは非常に駄目な事でこんな事が続くとお店の信用がなくなります。

コンパニオンさんにも色々な事情があるとは思いますが、お店には必ず連絡をいれて頂きたいものです。

そのような事が度々ありますと、そのコンパニオンさんのスタートの予約は取れなくなってしまい、コンパニオンさんの顔を見ない限り、即ち出勤してからしか予約は取れなくなってしまいます。
勿体ない事です。

ソープではスタートの予約、口開けと言いますが結構口開けを好んで予約を希望されるお客様は多いのです。

理由はわかりますよね…

お店の為にも、いやコンパニオンさん自身の為にも無欠だけは辞めて欲しいと思います。



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ここ数日は特にハプニングもなく、良くもなく悪くもない日々が続いております。

相変わらずコンパニオンさんの出勤数は少なく、入客数が伸ばせないでおります。

平凡で退屈な日々。

毎日辛い日々を過ごしておられる方と比べると幸せなのかもしれません。

しかし刺激が欲しいのです。

僕にとっての刺激とは?

お客様の満面の笑みを見る事。
パニックに陥るほどの忙しさ。

どうすればいいのか?

結局毎日の積み重ね。
お客様の立場に立っての接客。

結局、目一杯やるしかない!

折角天候の良い日が続いておりましたが、明日から台風が上陸しそうな予報も出ております。

一日一日を大切に過ごして行くしかないのでしょう…






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今日は昨日とうってかわってイマイチの日でした。

夕方、後輩の男子スタッフに仕事の指摘をした所、まさかの逆切れ。

短気なGOMAですが、結構こういう場合は冷静なのです。
理詰めの受け答えをします。

昔、上司にお前は理詰めでくるから何も言われへん。と、言われた事もあります。

男の子曰く、昨日から何か言いたい事あったんでしょ?ハッキリ言ったらいいじゃないですか。

ん、昨日⁇

何もないけど…

そういえば、その男の子は昨日上司に指摘されておりました。

というのは、ラストの片付け時なんですが、この店はコンパニオンさんが個室にいても男子スタッフが個室内に入って片付けを手伝います。

お店によっても違うのですが、僕は基本的にはコンパニオンさんが個室にいる場合は男子スタッフは個室に入るべきではないという考えでいます。

何故か?

個室に2人きりになってしまうと、余計な話をしたり、最悪は色恋沙汰になる可能性もあるからです。

その男の子はあるコンパニオンさんの部屋に手伝いに入り、コンパニオンさんと談笑しながら作業をしていたのですが上司にも聞こえる位、大きな声で話をしていた為、上司に指摘されてしまったのです。

僕の想像ですが、その男の子はその件がまだ引っ掛かっており僕の指摘にも素直に受け入れる事が出来なかったのかなと思います。

この業界で失敗する事といえば、お金の事と、女の子との事。

売り上げを持ち逃げ、お店の女の子に手を付けてしまい、妊娠させてしまったなど、僕もこの目で見てきました。

上司の指摘もごもっとも。

僕自身は、やむなく部屋に入る場合
殆ど無口で冷たい野郎です。
話しかけられた時には当たり障りのない受け答えをします。

ソープは、コンパニオンさんの年齢もヘルスと比べると高いので余りの色恋沙汰になるのは少ないですが、やはり気を付けねばなりません。

あくまでも、コンパニオンさんが主役で我々男子スタッフは裏方、縁の下の力持ちでなければなりません。

コンパニオンさんが気持ち良く働ける環境を用意して差し上げる。

この気持ちを忘れてはならないのです。



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