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gomamonの知らんけど…

仕事の事や、プライベートの事、思ったこと言わせて頂きます!知らんけど…

今朝は大雨。

何か憂鬱な気分になる。
これから姉に会いにいくというのに…

傘をさして駅に向かって歩く。
足取りは重い。

実家から車を借りて、姉の家まで行こうかとも思っていたのですが、距離もあるし悪天候という事もあり、電車で姉の家の最寄駅まで行き、そこからカーシェアリングする事にしたのです。

天気予報ではこれから快復に向かうとの事なので予報が当たる事を願いつつ、電車に乗り込んだ。

途中から雨も上がり、少し日もさす程天候は快復してきたので少し気持ちも落ち着いてきた感じ。

無事に姉の家の最寄駅まで到着し、車に乗り込み姉の家まで向かった。

初めて姉の家に行ったのは、過去にちょっとした事件があった時の為、車で姉の家に向かう間記憶が蘇る。

姉の家に到着。

笑顔で出迎えてくれるのかと思いきや、何の反応もない為、電話を入れると気付かんかったわ~と笑顔で玄関から顔を出した。

GOMAの知っている姉の笑顔にホッとした。

ランチを食べにレストランに行き、姉の彼氏と合流。

そして、母親と姉との経緯を姉から聞いた。

人間という生き物は、何だかんだと言っても自分自身の事は悪く言いたくないもの。

当然、母親から聞いた話と姉から聞いた話は食い違っている箇所があった。

どちらが正しいとか、どちらが嘘をついているとかの話しなどどうでもいい。

姉には、母親の今の素直な気持を伝えておいた。

彼氏は仕事中でしたので、彼氏とはそこで別れて姉の自宅に戻り、お互い本音で語り合った。

今迄こんな話はした事がなく、ようやく姉の本心を聞く事が出来た。

そして、姉と別れを告げて実家に戻ってきた。

母親は出掛けており、父親との奇妙な関係というか、一緒に夕御飯を食べ終わった位の頃に母親が帰宅してきた。

そして、姉から聞いた事、姉がどう思っているかを伝えた。

お互い勝気な性格で良く似ている母親と姉。

衝突しない方がおかしいのかもしれない。

ただ、2人の言い分を聞いた時、今回は母親の配慮が足りなかった事が原因だと感じていたので、母親に正直に諭すように話してみた。

母親も完全ではないにせよ納得してくれたようで、姉にメールしてみると言ってくれた。

母がメールを姉に入れたら解決というわけではないのですが、少し前進した事にはなる。

姉の気持ちが癒えるのにはまだ少し時間がかかるのかもしれないですが、いずれは冗談のひとつも言い合える関係に戻ってくれたらと思います。
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帰りしな、駅のホームから見えた通天閣。

通天閣には入った事はないのですが、仕事の関係で良く側は通ったものです。
全て風俗関係の仕事ですが…

車両点検の為、ダイヤが乱れこの場で待たされていたので、通天閣を眺めながら自分の身の振り方を考えていた。

今回の母親と姉の件で自分自身の考えや希望を修正せざるを得ないのですが、焦っているわけではないけれども、そろそろ真剣に職探しをしなければと思っているのです。

金銭的な事も当然あるのですが…

今月中には少なくても今後の方向性は定めておきたい。


明日は久しぶりに姉に会いにいく。
世の中にたった1人の姉。

両親とギクシャクしており、ここ一カ月の間全く連絡をとっていないらしい。

理由は両親からは聞いているけれども、姉からは何も聞いていない。

明日は久しぶりなので、そんな話はしたくはないけれども、避けては通れないと思っている。

当然、仲良くして欲しいけれども、お互い感情もあるし、言い分もあるし…

明日会って話してスンナリ解決するなどとは思ってはいないけれども、僕自身も気持の整理をつけたいし、次のステップにも進みたい。

全ての人の願いを叶える事は難しいし、最終的には自分がどうしたいかだと思っている。

明日の天気は余り良くないみたいだけれども、心は湿っぽくならないようにしたいと思います。

思いはひとつ…
今日は父方と母方の墓参り。

カーシェアリングにて車を借りて行きました。
昨年の盆以来になります。
今年は盆の段階で店を辞める事を決めており、申し訳ないと思いながらも盆には帰郷しなかったのです。

親父も都合で盆に墓参り出来ていなかったのでタイミング的には良かったかも。

道中、Blu-rayレコーダーの修理依頼。
最悪ハードディスクのデータが破損する可能性もあるとの事。
まだ50時間程データが残っているのでデータが壊れない事を祈るのみ。
恐らく電源の基板交換で済むと思っているので大丈夫かな?

墓参りは平日なので両方共に空いておりました。

お盆依頼誰も訪れていなかったのか、献花が枯れておりました。

少しもの悲しい気分。

お墓を掃除し、献花を供え線香を…

僕の記憶にあるのは父方のおばあちゃんと、母方のおじいちゃんのみで、しかも僕が小さい頃にしか会っていないので殆ど覚えていないのです。

僕がこうして生まれてきたのも、両親のおかげである事は間違いないし、両親が存在しているのは、おじいちゃんやおばあちゃんのおかげである事も間違いない。

しかし、僕も姉も未婚であり、子供もいないという事は家系は僕で途絶えてしまうという事。

家系が途絶えてしまう事に余り罪の意識はないけれども、きょうだい揃って孫の顔を親に見せてあげる事が出来ないのは親不孝だと思っている。

そんな事を思いながらも、無事に墓参りも終了し、引越しも一応完了したので、僕自身の次の身の振り方を考えねば。

親は暫くゆっくりしろと言ってくれているのだけれども、金銭的な事もあるしノンビリして身体がなまるのも嫌だし…

姉の事も、親の事もあってどうしようか少し悩んでいるのも事実。

万事上手くという訳にはいかなさそうだ。

曇り後晴れ!にはまだ遠い…