今日もやっちゃいましたよ。
gomamon怒りの鉄拳
燃えよgomamon
とでもいいますか…
しかも店主に…
goma「きちんとやりましょうよ!」
店主「俺だって、やってるだろ!」
goma「でも、隣りに伝え忘れたでし ょ?」
店主「忘れてた…」
goma「忘れたら、やってないと一緒ちゃうんですか?」
店主「…」
ここで伝えたいのは、上司を批判したい訳ではありません。
人は、楽な方に流されやすい生き物だと思っています。
後でいいや。
これ位でいいかな?
他もやっていないから。
面倒だな。
こう思った後に、その事柄について真剣に取り組めるでしょうか?
今この一瞬に必死になって、苦しもがきながら努力をする人が好きです。
たとえ、自分の苦手な分野でも。
僕は、毎日結果はどうであれ後悔など一切しません。
全力で精一杯やってると言い切れるから。
僕は、毎日結果はどうであれ満足など一切しません。
完全などありませんから。
何もせずに後悔するなら、駄目だとわかっていてもチャレンジして失敗した方がまだスッキリすると思います。
僕は、命ある限り、ゴレンジャー…
もとい、チャレンジャーであり続けますよ。
iPhoneからの投稿
ライセンスを目指す為の半年間。
収入も勿論ですが、1番の目的は指名本数であるので、通常とは異なる客付けとなります。
通常は、予約電話にて予約を取る際、希望時間、希望コースをお聞きし、それに1番近い時間帯をお客様にお伝えして、予約を成立させる。
しかし、以前にもお話ししましたが予約はイタズラもある為、予約時間が過ぎても来店されない危険性もはらみます。(飛び、飛んだといいます)
かといっても、来店されたお客様のみでは、指名客とは限らない為指名本数は稼げない。
ですから、“飛ばない”常連様の予約を優先させるのです。常連様と初めて予約されるお客様との見極め方法とは?
声、話し方で見極めます。
予約電話を受けた際に、瞬時に判断し、常連様の予約で埋めていくのです。
ですから、常連様の声など判らないスタッフには、電話を取らせる訳にはいかない為、gomamonが全ての電話を受けるのです。
しかし、ある程度の指名本数であるならそれでも構 いませんが、何せ目指す数字が半端ではない為、新規のお客様も接客して、新たなご指名様を増やさなけばなりません。
当時、ネットも雑誌も電話予約は、指名本数にカウントしておりましたので、そういったお客様も何人かは含ませて予約を取るという事を続けていました。
では、御新規様が飛んだら?
それは次の機会にお話し致しましょう。
iPhoneからの投稿
収入も勿論ですが、1番の目的は指名本数であるので、通常とは異なる客付けとなります。
通常は、予約電話にて予約を取る際、希望時間、希望コースをお聞きし、それに1番近い時間帯をお客様にお伝えして、予約を成立させる。
しかし、以前にもお話ししましたが予約はイタズラもある為、予約時間が過ぎても来店されない危険性もはらみます。(飛び、飛んだといいます)
かといっても、来店されたお客様のみでは、指名客とは限らない為指名本数は稼げない。
ですから、“飛ばない”常連様の予約を優先させるのです。常連様と初めて予約されるお客様との見極め方法とは?
声、話し方で見極めます。
予約電話を受けた際に、瞬時に判断し、常連様の予約で埋めていくのです。
ですから、常連様の声など判らないスタッフには、電話を取らせる訳にはいかない為、gomamonが全ての電話を受けるのです。
しかし、ある程度の指名本数であるならそれでも構 いませんが、何せ目指す数字が半端ではない為、新規のお客様も接客して、新たなご指名様を増やさなけばなりません。
当時、ネットも雑誌も電話予約は、指名本数にカウントしておりましたので、そういったお客様も何人かは含ませて予約を取るという事を続けていました。
では、御新規様が飛んだら?
それは次の機会にお話し致しましょう。
iPhoneからの投稿
本日から当店の料金が改定致しました。
値上げですかって?
とんでもございません!
値下げさせて頂きました。
適性価格ってあると思うのです。
コンパニオンさんの質が高く、
サービスも徹底して行われ、
豪華な部屋に長いコース、
そして、ボーイのきめ細かい接客。
高級店です。
僕の働いている店は何店?
不況といわれる時代。
入客数の減少。
値下げ。
最終手段では、なかったのか?
他に出来る事、全部やったのか?
疑問は正直残っています。
賽は投げられた…
吉と出るか、凶と出るか?
やるしかないのです。
値段が下がろうが、僕自身の接客は変わらない。出来るだけのおもてなしを行なうのみです。
決して、質が落ちた。
損した。
と、言われないように…
と、言わせないように…
掛かって来なさい!
いぇ、よろしくお願いします。
iPhoneからの投稿
値上げですかって?
とんでもございません!
値下げさせて頂きました。
適性価格ってあると思うのです。
コンパニオンさんの質が高く、
サービスも徹底して行われ、
豪華な部屋に長いコース、
そして、ボーイのきめ細かい接客。
高級店です。
僕の働いている店は何店?
不況といわれる時代。
入客数の減少。
値下げ。
最終手段では、なかったのか?
他に出来る事、全部やったのか?
疑問は正直残っています。
賽は投げられた…
吉と出るか、凶と出るか?
やるしかないのです。
値段が下がろうが、僕自身の接客は変わらない。出来るだけのおもてなしを行なうのみです。
決して、質が落ちた。
損した。
と、言われないように…
と、言わせないように…
掛かって来なさい!
いぇ、よろしくお願いします。
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