しょうもないやつらとからむんは疲れるわ

どういう思考してるんやろ

こういうやつらの対処をせなあかんのが組織のだるさなんやろか

これまでたまたま経験してなかっただけなのか

まぁなんとかせなだらまんから仕方ないか
限られた資本で回していくにはどうすればいのか、

長期、短期ともに

短期的に人材を増やしたり、レベルアップさせることは極めて難しい

短期的にはその間の稼働率をあげるか、それにあてられる時間をふやすか

ほかの選択肢は?

難しい

時間は表面的な労働時間は削られる傾向にある。

現場泣かせな時代やわ

世の中にはできることとできないことがある

できないことのなかでも今絶対できないこともあると思う

でもほぼ大半のことはできることと思ってる

やりたいこととやりたくないことと、どっちでもないこと

やりたいことをやることが時間的にも量的にも少ないと思う

これは個人的な感覚

だからどっちでもないことも、できればやりたくないこともそれなりにやらないとバランスがとれない

できればどっちでもないことも、やりたくないこともやりたいことにすれば楽

どうせ大したことじゃない

ほとんどのことは

だからやらないのではなくて、やる

真剣に考えてるのか考えてないのかは個人の感覚、生きざま、生い立ちからくるものやから難しい

物事を対局感をもって見れる人間は意外と少ない

というか極端に少ない

おもしろくない

なぜ細部にこだわるのか

細部の内容で判断は変わらない

対局的に捉えて物事の方向性を固めたなかで細部の調整を行えばいい

細部の話は生きているなかで、本当にちっぽけでばかばかしいこと

怒るという感情じたいが自分のなかからほぼ全て消えてしまった

代わりに悲しい、残念、驚きになったような気がする

年を重ねて、経験を積むことは本当に大きいことで変化を生む

もっと昔からこうであれば色々な判断が変わり、流れや、現状も違うと考えれば本当に人生はおもしろい

そういう観点では極めておもしろい

現状への満足感は些細なものしかないがそれはそれでありがたい

ただ驚くほど変化を生む刺激も欲しい

まだ先か